Chris Spedding のアルバム「Cafe Days」は、現在、ボーナストラックが追加され 「Cafe Days Revisited」 としてリリースされている。
「Cafe Days Revisited」 しか持っていなかったのだが、どこかで、「Cafe Days Revisited」 は再録音であると書いていたのを読んで以来、「Cafe Days」 も聴かねば、と思っていた。
「Cafe Days」 は CD 時代になってからのアルバムで UK 仕様(New Rose)と、US 仕様(Mobile Fidelity)があるが、4曲が多い US 仕様で購入した。
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う~ん、全部 Revisited と同じテイクだった、、、、
ガ セ ネ タ か ぁ 。 ![]()
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音は Revisited のほうが 0.5目盛りくらい音が大きい。 高音がやや強調されており、少し左右に広がっている。 3曲目(Revisited では12曲目)の 「Hostage」 はボーカルに逆相の音を混ぜているのか、センタの音が落ち着かない。 この曲と、レイドバックしている 「Portbello」 の2曲に限れば、「Cafe Days」 のほうが心地よい。
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発見 : Cafe Days のジャケのジャケットは例のジャケット だった。
ポケットには何が入ってるんだろう。

