ジャケットといってもアルバムジャケットではなく洋服のジャケット。
77年のソロアルバム Chris Spedding
のアルバムジャケットで着ている上着(ジャケット)は、、、(あぁまだるっこしい)、、、ずっとボーリングの服っぽいと思っていた。
写っている車からして、たぶん50年代に流行った服なんだろう。
また、同77年のソロ Hurt のCD画像、ブックレットの画像でも同じ服のようだ。
あるとき、86年のソロアルバムのCD画像を見て、色違いの服だと気づいた。
よっぽどこの服が気に入っているんだと思う。
背広のように目の詰まった生地かなぁと思ったが、Hurt の画像を良く見ると、ニットとまではいかないが、けっこう目の粗い柔らかそうな生地のようだ。
(クリックするともう少し大きくなります)
考えてみると自分でも10年くらい前に買った背広があるので、まぁ、そんなに指摘することもないかと、、、
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一時期、革ジャンの時期もあったが、最近はコートのような長めのジャケットを着ていることが多い。 メタボ隠しかも。
Chris Spedding はつづく




