今回は目玉といっても、レジデンツの目玉オヤジのような眼球ものではなく、見開いた目がポイントとなっている画像である。


まずは、「ビックリ」編




Accept の Breaker


ビックリ具合では最高の演技賞
ただ、この脂っ濃さは「肉食人種による肉食人種のためのジャケ」

耳アカとったら有刺鉄線だったので、ビックリしている(のではない)。




The Greatest Show On Earth

(NOBR で改行無しにしたので、ちゃんと表示できていない)

顔の全体は見えないが、これも相当のビックリ度。


Flash とか Derringer とか、他にも「おおむねシンメトリー」ジャケは多い
これはまたいつか




有名どころで、Fleetwood Mac 2枚

見ようによっては、どちらも変態オヤジ





Hard Stuff の Bolex Domentia
CD は Line 盤と Red Fox 盤と買ったが、

どちらも裏ジャケが無くなっていた、、、しょぼん




UFO の Live (Stranger In The Night)

コンサート会場で叫んでいるようには見えない。



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そもそも日本人から見ると欧米人は目の開口部が大きいので、ちょっと大きく開いただけでも、びっくりした画像がサマになる。




John Cale は、すましているように見える。 まさか、アルバムタイトルの Fear(恐れ)を表しているのではないと思うが、、、






Nina Hagen の Unbehagen

「恐れ」であれば、こんなジャケがピッタリくると思う。



つづく、、、、、、、かどうか微妙なところ。