Seven 収録の 'hours...'


最近、友人と何度か「洋楽しばり」のカラオケをやった。


ちなみに、歌唱力、英語力とも標準以下なので、それでも歌える曲を探すことになる。 さらに最近は飲みすぎると呂律(ろれつ)が怪しくなるので、それも考慮しないといけない。


その場で探すと、「よ~く知っているけど、全く歌えない」曲ばかりであり、曲がはじまってからオタオタすることになるので、2回目からは事前に少しだけリサーチしておいた。


音階より、発音のリズムが一致しないことのほうが目だつので、発音量が少なく、かつ一定の速さのものを探したが、そうそうあるわけではない。


David Bowie の Starman も8割がた何とかなるが、後半途中でちょっと間に合わなくなる。
Stones の Ruby Tuesday は楽勝の部類だが、楽勝過ぎると、あまり盛り上がらないのに気づいた。
Neil Young の Heart Of Gold は普通の声で歌うと、貧相な曲に聞こえる。
Albert Hammond は途中の低い声の部分がどうかなぁと思ったが、意外とイケた。


(他にもいっぱいあったが、だいたいは、それなりで、、、)


David Bowie の Seven は練習して行ったのに、DAM には入っていなかった。
売れた曲だと思ったのに、、、


こういう場合もある。