Manfred Mann's Earth Band の Watch
空を飛ぶ夢を描いたようなジャケ。
自分では空を飛んでいる(浮遊している)夢を見たことはあるが、滑走路から飛ぼうとしている夢は見たことが無い。 このジャケが夢を描いたのなら「飛べないのに、滑走路まで連れてこられて、どうしようか」とか「飛べるんだけど落ちるのが怖いなぁ」という、追い込まれた心境なのかと想像してしまう。
絵の全体が好きなのではなく、手を広げている人がマヌケで気に入っていた。 その部分の画像を切り取って携帯の待ち受けにもしていたこともある。
↑ アメブロでは画像の横幅が一定になってしまうので、
やけに大きくなってしまった。
待ちうけ(240×432サイズ)は、他にこんなのも
Deep Purple
The Lords Of The New Church
David Bowie
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Manfred Mann's Earth Band はリアルタイムではほとんど聴いていない。 Bruce Springsteen の「Blinded By The Light (光に目もくらみ)」以外はFMであまり流されていなかったのだと思う。 当時、Watch など何枚か聴いたアルバムはどれも間延びした感じがあまり好きにはなれなかった。 CD 時代になって、ボーナストラックに魅せられて、何枚か買ったが、う~ん、印象はそのままだ。 Mick Rogers のギターとか、Chris Thompsonのボーカルとか、スポットで注目して聴くと良いのだろうか。





