感染爆発
新型インフルエンザ。
とうとう国内でも感染者出てきましたね。
今までの経過を見て、数年前に読んだ
山田宗樹さんの「黒い春」を思い出しました。
-監察医務院に運び込まれた遺体から未知の黒色胞子が発見された
翌年の五月、口から黒い粉を撤き散らしながら絶命する黒手病の
犠牲者が全国各地で続出。対応策を発見できない厚生省、増える
患者数、遅々として進まない原因究明。
死亡率100%の細菌と戦う人々-
なんとなく今回のことリンクするかなっていう内容です。
今のところ死亡率は100%ではないですが、いつ強力に変異するかわかりませんしね。
最近、世界中で起こっている天災しかり、こういった新しい病気しかり
人類に対する警告のような気がしてなりません。
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