--小熊投手は粘りながら投げていたが

 「これだけ投げられたら十分だろ。」

 --交代のタイミングは何度かあったが

 「こういう展開だっただけ。普通なら、いつでもいったんじゃないか。」

 --その後のリリーフ陣は踏ん張った

 「十分だろ。3人で半分いったんじゃないか。十分だろう。」

 --打つ方はあと1点が…

 「やっと打線になってきたな。もうちょっとで落ち着くだろ。」

 --その中で福田はホームランも出た

 「今、何本目だ?3?まだ去年の半分じゃないか。ハハハッ。」

--きのう打ったビシエドは沈黙となった

 「考え方が違うんだ。打撃なら戻るだけ。ノーヒット?別にいいじゃん。」

 --祖父江は無失点を続けている

 「かっこいいじゃん。祖父江に聞いてやって。」

 --途中からですが、杉山を久しぶりに使った

 「知らないよ。使い方まで説明しないといけないのか。」