小桜インコのポッポちゃんが亡くなり2年

噛られるからと、ちゃんとした神棚を置けず
御札もアクリルケースでガードしてました

2年たちやっと、ちゃんとすることに

言い訳ですけど
亡くなって直ぐにやるのも嫌だったし
いまだに夢の中では、生きてます

しかし、2年
と、かなり重たい腰をあげ
(゜o゜)\(-_-)

元々置きたかった場所を片付け
そこは、小桜インコのポッポちゃんが行ってしまうお気に入りの場所なんで置けなかった

そこへ、移すことに

片付けて、お掃除して
後ろの壁紙リメイク

高さ調節に唸る
神様の御札と神棚を少し高めに設置し
右側へ
仏の御札を少し低くして、左へ

ずっと気になってました
こちらの都合での、置場所 
これで、ちゃんとした位置に設置出来ました

御札は、ポッポちゃん神社のものなので
ポッポちゃん神社へは、毎週足を運んでましたからなんとかなっておりました

やっと、普通の神棚に✨

ポッポちゃんは、氏神さまがないです
神社庁に聞いても分かりませんし
近くに、神社ありません

なので、その周辺の氏神神社を統括している
ポッポちゃん神社が氏神様と思ってます
産土神社は、おそらくポッポちゃん神社です

なので、両方ポッポちゃん神社なのだと思って参拝しております

崇敬会大祭も、終わり次は
夏越大祓いですね

ポッポちゃん神社には、祝詞おじさんと祝詞おばさんが何人かいます

毎回その人たちの後ろに行列

ある日、祝詞おばさんが先にいたので
嫌だけど順番だから、先にどーぞと譲ったら

いえ、後ろで待って居られたら私の時間が短くなるじゃないと言われ
かなりムッとしました

腹立ちながらポッポちゃんは、早めに神様にご挨拶して直ぐ退きました

イラ( `ー´)

そして、行列なのに延々と退かずに
写真を撮り続ける七五三とかもたまにいます

参拝の人達に待っててもらい

ええもう一回撮り直し~
うまくとれてない

お婆ちゃんも、入ってもう一回撮ろうよ

旦那もおばあちゃんも、誰一人行列に悪いなと思うこともなく
長々と、参拝者を待たせ
すいませんでもなく
当然と帰っていった( ゚∀゚)

そう言う人は七五三だから来ただけで
普段は、参拝なんてしないし

年に一度お正月にのみきて、都合の良い願い事だけして
神様に感謝も、御礼もれなく
自分の事だけお願いして帰っていくんだ

そんな、人達を呆れ顔で見ながら
ささっと参拝していく
なんなら、並んでるときにある程度神様にお話して
自分の番では挨拶だけして直ぐにどく

ポッポちゃんですε=ε=(ノ≧∇≦)ノ