知らない女の人の夢を見た

髪の長い綺麗な人
その方はどうやらなくなっている

何時もなら怖がりのポッポちゃん
何故か怖くない
なにやら、その人に普通の世間話を話続ける

返事はない

ポッポちゃんには、根拠のない自信があった

自分は、守られてる

そして、ずっと黙っていた
女の人がポッポちゃんに近付いた

すいとってやる

と言われ、目の前に
えー近い
のけ反るポッポちゃん

目が覚めた
全く怖くない

トイレに行き
また寝た

朝起きた
夢は覚えてる

怖くない
そして、むしろ寝起きも最高
体も軽い

あの女性は
ポッポちゃんの悪いもの
とってくれた

そう思った

ポッポちゃんですε=ε=(ノ≧∇≦)ノ