小桜インコのポッポちゃんが
虹の橋を渡りました


16才と数ヶ月
長い間一緒にいてくれました



辛いときも楽しいときも

頭の良い子でした
飼い主さんが体調悪いときは
放鳥しても、一人で遊んでいたり


亡くなるまでの数日間は
ずっと飼い主にべったりくっついてました
老衰です
仕方ないのですが




それでも、やっぱり
お別れは悲しいです
ポッポちゃんは、もう動物は飼いません
ポッポちゃんの子は、小桜インコのポッポちゃんだけだから




家に来てくれて、ありがとう
家の子になってくれて、ありがとう

また、合おうね

生まれ変わったら
また、合おうね


こんなに、かわいいのに
変わってしまった姿を見るのは
辛かったです


ポッポちゃんは、家の子になって幸せだったかな
飼い主ポッポちゃんは、良い飼い主だったかな


今となっては、分からないけど


飼い主さんは、ポッポちゃんのことが大好きです

とても、大事な存在でした


愛情いっぱい
ありがとう

いっぱい一緒にいてくれて
ありがとう