私は、人の心理について学ぶのが好きで、

「あぁ、そうだったのね。もっと早くこのことを知っていたら、あの時、〇〇さんに、あんな態度取らなかったのに~」

とか、

「あの時は、ああじゃなくて、こういう言葉をかけてあげることができれば、事態は違う展開を見せていたかも・・・」

なんてこと、しきりですニコニコ


その1つが、想い患っている人への接し方です。

勿論、その時の状態にもよりますので、必ずしも絶対と言えるものではありませんが、心の片隅においておかれることで、今これを読んでくださっているあなたにも、何かのお役に立てれば、と想いました。

まず、男女によって、接し方を変える必要がある・・・これが重要です。
(ま、これも「絶対!」とは言い切れませんが、たいてい当てはまることが多い、というものです)


女性っていう人種は(笑)何かで迷ったり悩んだりしていると、

誰かに、

   ・話を聴いてほしい。

   ・傍にいてほしい。

   ・抱きしめてほしい。


・・・ものなのです。


ところが、男性の場合は、正反対とも言えることをして欲しがるものなのよ、これがーっ。


つまり、男子諸君が、何かで迷ったり悩んだりしている時は、

   ・放っておいてほしい。

   ・一人にしてほしい。

   ・口出ししないでほしい。


・・・のだそうです。信頼して、そうっと見守ってほしいってこと、でしょうかね。


それでですね、お互いに良かれと想って、自分のしてほしいことを相手にしちゃうものだから、

結果的にはもっともして欲しくない対応をされる → そして大喧嘩に発展してしまったりするわけです・・・

あぁ悲しいぞよ。だって相手を想っての行動だもん、一生懸命愛情もこめるのに、全部逆効果だなんて・・・ガーン

逆に、同性どうしなら、とっても親密になれたりもするわけですね~。


今後の、何かのご参考になれば、幸いです♪





ここまで読んでくださいまして、ありがとうございます。
カラフル小町