今日は、久しぶりに楽しく笑って泣いた邦画に巡り逢いました。

浅田次郎氏原作の、

椿山課長の七日間

という映画です。

とってもハートが温かくなりました♪


私がこの映画から1番受け取ったことは・・・



”許す”

ことと、

”許してもらう”

ことかな。


ずーっと、許せないし許してもらえないに違いないって想い込んでたことが、ゆっくりじんわり、優しく優しく溶けていく感覚を味わいました。


嬉しくて楽しすぎて流す涙は、その人の目をひときわ輝かせるそうですが、きっと、そうなったんじゃないかな(笑)なんて想える時間をすごしました。


なんだかこう、いろんなことにすごく感謝して、ギュッてハグしたい気持ちに駆られて(笑)楽しく困りました(笑)。





ここまで読んでくださいまして、ありがとうございます。
カラフル小町