添い寝作戦
あっくんの睡眠誘導について
おくるみ作戦→こちら
抱っこ紐作戦→こちら
に続いて
今回は『添い寝作戦』
今までも、隣に寝るだけの添い寝はしてきたけど、あまり効果無し(T_T)
ただ、一ヶ月が過ぎて、日中用事があって外出したりお散歩したりして
太陽を浴びる事で、体内時計が整ってきたのか
先週あたりから、少しずつではあるが夜眠るようになってきた。
夜20時くらいから4時間眠り、授乳+寝付くまでに2~3時間はかかるけど
その後1~2時間眠る。
深夜に少しでも眠れるのはかなり嬉しい
その代わり、昼間は全くと言って良いほど寝な~い
相変わらず、抱いてると寝るけど
ベッドに移動すると起きる
これは、夜に少しでも睡眠時間を確保しないと
体がモタナイ(*_*)
よく、『添い乳が楽だ』という話しを聞く。
姉からも添い乳を薦められた
挑戦してみたところ
あっくんの首がまだ座っていないのと、私の胸のボリュームが少なくて
寝たままのあっくんの口にお乳が届かず(+_+)
寝たまま授乳するには、仰向けのあっくんに覆いかぶさる形にならないとダメで
かえってキツカッタ
先日、試しに私が仰向けのままあっくんを胸に乗せて授乳してみた。
以前から、あっくんはお腹や胸に乗せると眠る事が多い
※お腹の上で寝るあっくん→こちら
案の定
胸の上で母乳を飲んで
そのまま眠ってしまった
あっくんが私の体から落ちないように腕で抱き
うっかり眠って、あっくんを抱いている腕が落ちないように、両脇をクッションで固めたところ
けっこう安定して
あっくんを抱いたまま、3時間程の睡眠に成功
昨夜は、お腹の上で眠るあっくんを
そっと体の脇に降ろして
体を密着させたまま添い寝
これまた朝までぐっすり
深夜に一回起きただけで
寝かしつける時間も必要無く
久しぶりに沢山眠れた~
相変わらず、昼間は抱いていないと寝ないし
1時間おきに母乳をあげている状態
身動き取れないけど
夜寝てくれると思えば
大分気が楽になるものです。
おくるみ作戦→こちら
抱っこ紐作戦→こちら
に続いて
今回は『添い寝作戦』
今までも、隣に寝るだけの添い寝はしてきたけど、あまり効果無し(T_T)
ただ、一ヶ月が過ぎて、日中用事があって外出したりお散歩したりして
太陽を浴びる事で、体内時計が整ってきたのか
先週あたりから、少しずつではあるが夜眠るようになってきた。
夜20時くらいから4時間眠り、授乳+寝付くまでに2~3時間はかかるけど
その後1~2時間眠る。
深夜に少しでも眠れるのはかなり嬉しい

その代わり、昼間は全くと言って良いほど寝な~い
相変わらず、抱いてると寝るけど
ベッドに移動すると起きる
これは、夜に少しでも睡眠時間を確保しないと
体がモタナイ(*_*)
よく、『添い乳が楽だ』という話しを聞く。
姉からも添い乳を薦められた
挑戦してみたところ
あっくんの首がまだ座っていないのと、私の胸のボリュームが少なくて
寝たままのあっくんの口にお乳が届かず(+_+)
寝たまま授乳するには、仰向けのあっくんに覆いかぶさる形にならないとダメで
かえってキツカッタ

先日、試しに私が仰向けのままあっくんを胸に乗せて授乳してみた。
以前から、あっくんはお腹や胸に乗せると眠る事が多い
※お腹の上で寝るあっくん→こちら
案の定
胸の上で母乳を飲んで
そのまま眠ってしまった
あっくんが私の体から落ちないように腕で抱き
うっかり眠って、あっくんを抱いている腕が落ちないように、両脇をクッションで固めたところ
けっこう安定して
あっくんを抱いたまま、3時間程の睡眠に成功

昨夜は、お腹の上で眠るあっくんを
そっと体の脇に降ろして
体を密着させたまま添い寝
これまた朝までぐっすり
深夜に一回起きただけで
寝かしつける時間も必要無く
久しぶりに沢山眠れた~

相変わらず、昼間は抱いていないと寝ないし
1時間おきに母乳をあげている状態
身動き取れないけど
夜寝てくれると思えば
大分気が楽になるものです。
限界点
一昨日からの独り立ち生活
深夜、頻繁に起きて授乳やらオムツ替えをするから、寝室で眠ると旦那様を起こしてしまうので
あっくんが夜長く眠れるようになるまでのしばらくの間
私は一階の和室で寝る事にした。
帰ってきた最初の夜
旦那様が自分用に布団を引き始めた
『眠れなくなるから、寝室で寝た方が良いよ』
とたしなめたところ、
『せっかく親子揃ったんだから、(うるさくて眠れない)限界になったら寝室に行くから』
と言って、川の字で寝ることに…
この日のあっくんは、移動の車中で寝たせいかなかなか寝付かず
23時頃から眠り始めた
旦那様もあっくんの隣で寝ている。
あっくんがちゃんと眠ったことを見届けて
私も眠りについた。
そして深夜1時
あっくんは、何時に寝ても深夜1時頃に目を覚ますなぁ(*_*)
ぐずったあっくんを抱き上げ、オムツ交換
オムツを替える為には、部屋の明かりも点灯
その後授乳
寝起きで、なかなかオッパイに吸い付けないあっくんに話しかけながら、なだめたり褒めたりしつつ授乳していたら
旦那様がムクリと起きて
『限界だから、寝室で寝る』
と、2階に去って行った(-_-メ)
まだ深夜の授乳一回目だし
授乳し始めてから10分経ってないし
いつも、ここから数時間かけて寝かしつけているのに
自分から一緒に寝ると言った割に
限界のレベル低すぎないか?
あっくんが、夜眠らない事は、里帰り期間中に散々旦那様には言ってあったけど、きっと軽く考えていたのでしょう。
いくら自分の息子といっても
再会一日目だし
父親としての実感もまだわかないのだろうな
これからは、旦那様にもあっくんのお世話を協力して欲しいのに
前途多難な雰囲気だなぁ
深夜、頻繁に起きて授乳やらオムツ替えをするから、寝室で眠ると旦那様を起こしてしまうので
あっくんが夜長く眠れるようになるまでのしばらくの間
私は一階の和室で寝る事にした。
帰ってきた最初の夜
旦那様が自分用に布団を引き始めた
『眠れなくなるから、寝室で寝た方が良いよ』
とたしなめたところ、
『せっかく親子揃ったんだから、(うるさくて眠れない)限界になったら寝室に行くから』
と言って、川の字で寝ることに…
この日のあっくんは、移動の車中で寝たせいかなかなか寝付かず
23時頃から眠り始めた
旦那様もあっくんの隣で寝ている。
あっくんがちゃんと眠ったことを見届けて
私も眠りについた。
そして深夜1時
あっくんは、何時に寝ても深夜1時頃に目を覚ますなぁ(*_*)
ぐずったあっくんを抱き上げ、オムツ交換
オムツを替える為には、部屋の明かりも点灯

その後授乳
寝起きで、なかなかオッパイに吸い付けないあっくんに話しかけながら、なだめたり褒めたりしつつ授乳していたら
旦那様がムクリと起きて
『限界だから、寝室で寝る』
と、2階に去って行った(-_-メ)
まだ深夜の授乳一回目だし
授乳し始めてから10分経ってないし
いつも、ここから数時間かけて寝かしつけているのに
自分から一緒に寝ると言った割に
限界のレベル低すぎないか?
あっくんが、夜眠らない事は、里帰り期間中に散々旦那様には言ってあったけど、きっと軽く考えていたのでしょう。
いくら自分の息子といっても
再会一日目だし
父親としての実感もまだわかないのだろうな
これからは、旦那様にもあっくんのお世話を協力して欲しいのに
前途多難な雰囲気だなぁ
独り立ち
いよいよ
今日、実家から千葉の自宅に帰ります。
二ヶ月ぶりの我が家
この二ヶ月、早かったなぁ~
特に後半は、授乳しかしてないけど、眠れない日々との戦いだったから。
眠れない日々はさらに続きますが
しかも、母がいないから寝かしつけを交代してくれる人もいないので、さらに大変になります
旦那様がどこまで『育メン』になってくれるか(育メンにするか)、というのも大切なところ
先日、両親が諏訪に一泊二日出かけている間
あっくんと二人でお留守番して、『一人で子守』は予行練習済み
最近、昼間に起きていてくれるようになったあっくん
しかし、相変わらず抱かないと寝付かないし、ベッドに移動すると泣いてしまうので、昼間はずっと抱っこ(一人で寝ている時間はほとんど無い
)という状態
放置すれば、『窒息するんちゃうか』という勢いで号泣
家事をする時間をどうやって作るかが課題だわ~
あっくんの生活リズムが出来て、落ち着くまで実家に居られれば良いけど
来月には姉の出産が控えている
姉の予定日は11月6日というものの
甥っ子を産んだ時は、切迫早産になりかけて、37週で産んでるし
今回も切迫気味でお腹が張ってるらしいので
10月中旬に産まれるかもしれないのだ。
今回は姉は里帰りしないけど、甥っ子の面倒を見るために、両親が姉の住む諏訪に滞在する事になっているから、
私の里帰りは長居できない。
そもそも、私の出産が予定通りか遅れていて、姉の出産が予定より早かったら
姉妹で母のお世話になる時期がかぶるところだったね
私は一ヶ月検診を前に、独り立ちするところだった…
早めに産まれてくれたあっくんに感謝だわ~
家事の時間を作るのも大事だけど
家事のやり方を工夫することも考えなきゃいけないな~
とりあえず、常備菜を作り置きするように、常備菜レシピのレパートリー増やそ
(問題は、常備菜を作る時間。これは、週末に旦那様に協力してもらうつもり)
今夜は早速、あっくんとお風呂に入っているところを見せて、旦那様にお風呂デビューの練習してもらおう
どうなる事やら
いよいよ、夫婦で子育て開始です。
今日、実家から千葉の自宅に帰ります。
二ヶ月ぶりの我が家

この二ヶ月、早かったなぁ~
特に後半は、授乳しかしてないけど、眠れない日々との戦いだったから。
眠れない日々はさらに続きますが

しかも、母がいないから寝かしつけを交代してくれる人もいないので、さらに大変になります

旦那様がどこまで『育メン』になってくれるか(育メンにするか)、というのも大切なところ
先日、両親が諏訪に一泊二日出かけている間
あっくんと二人でお留守番して、『一人で子守』は予行練習済み
最近、昼間に起きていてくれるようになったあっくん
しかし、相変わらず抱かないと寝付かないし、ベッドに移動すると泣いてしまうので、昼間はずっと抱っこ(一人で寝ている時間はほとんど無い
)という状態放置すれば、『窒息するんちゃうか』という勢いで号泣

家事をする時間をどうやって作るかが課題だわ~
あっくんの生活リズムが出来て、落ち着くまで実家に居られれば良いけど
来月には姉の出産が控えている
姉の予定日は11月6日というものの
甥っ子を産んだ時は、切迫早産になりかけて、37週で産んでるし
今回も切迫気味でお腹が張ってるらしいので
10月中旬に産まれるかもしれないのだ。
今回は姉は里帰りしないけど、甥っ子の面倒を見るために、両親が姉の住む諏訪に滞在する事になっているから、
私の里帰りは長居できない。
そもそも、私の出産が予定通りか遅れていて、姉の出産が予定より早かったら
姉妹で母のお世話になる時期がかぶるところだったね
私は一ヶ月検診を前に、独り立ちするところだった…
早めに産まれてくれたあっくんに感謝だわ~
家事の時間を作るのも大事だけど
家事のやり方を工夫することも考えなきゃいけないな~
とりあえず、常備菜を作り置きするように、常備菜レシピのレパートリー増やそ
(問題は、常備菜を作る時間。これは、週末に旦那様に協力してもらうつもり)
今夜は早速、あっくんとお風呂に入っているところを見せて、旦那様にお風呂デビューの練習してもらおう
どうなる事やら

いよいよ、夫婦で子育て開始です。
九死に一生

ブログネタ:足、つったことある?
参加中
足は良く攣ります。
足が攣るというと、ふくらはぎ(さらに言うならば腓腹筋)を連想する方が多いともうし
実際、ふくらはぎが攣っている人を良く見かける。
しかしながら、私が良く攣るのは足の裏。
高校生の頃、足の甲を疲労骨折しかけた時に足底が落ちて、
つちふまずのあたりにシコリというかスジが出来ていらい
少し疲れがたまると、足の裏が攣るのだ。
バタ足している時に攣るのが困りもの。
バタ足の足の形が、足の裏側を少し縮ませるせいだろう。
泳ぐときも攣るけど、寝ている時も攣る。
最近だと、妊娠中。
妊婦は、血行が悪くなったり、ホルモンの影響で足が攣りやすい。
特に、お腹が大きいせいでベタ足で歩きがち。
ベタ足だと、ふくらはぎの筋肉を使わないから、余計に足に負担がかかって攣りやすくなるのだ。
攣るのはだいたい明け方だったんだけど、
私の場合、良く攣るのは足の裏とヒラメ筋(ふくらはぎの下の方、アキレス腱の脇)
痛くて苦しんでいる私を見て、旦那様が助けてくれようとするものの
旦那様の頭の中でも「足が攣る=ふくらはぎ(腓腹筋の方)なので、
せっかく伸ばしてもらっても、痛い場所が違うのだ。
しかも、だいたい足の裏と同時に攣っているので、自分で加減をしながら伸ばすしかないから困ったもの。
さらに困るのは、ヒラメ筋を伸ばそうとしていたら
スネの筋肉が攣る事。
足裏+ヒラメ+スネが3点同時に攣った時は、どうしようもない。
ヒラメを伸ばせばスネが縮んで、
スネを伸ばせば足裏+ヒラメが縮む。
「あちらを立てればこちらが立たず」と言う状態。
こうなったら、ひたすら息を殺して、痛みが遠のくのを待つのみ。
この3点攣りが寝ている時に来るのも辛いけど、
これが波待ちしている時に来た事がある。
しかも両足!!!
これは、痛いのを通り越して、命が危険。
痛みに耐えるだけではなく
身もだえて耐えて、ボードから落ちたら、自力で元の体制に戻るのは不可能、というか溺れるから、
ボードから落ちないようにしながら痛みに耐えなければイケナイ。
身動きがとれないから
人気の少ない方に流される
これはかなり危険

一緒に海に入っていた旦那様が、私が流されている事には気づいたけど
まさか両足が攣っているとは思わないから
「(自力で)戻って来い」というゼスチャー
遠くて声が届かず
身動きとれないからゼスチャーで伝える事もできない
途方にくれていたら、私と旦那様の間の位置で波待ちしていた仲間が助けに来てくれ
結局それを見た旦那様も合流し、仲間4人に助けられて海から上がった
という恐怖体験をしたことがある
この日は、前日飲み会で睡眠不足だったのと
この頃は、ほぼ毎日終電まで働くハードワークで
疲れも溜まっていたのでしょう
日頃からのコンディショニング
ナメていると、命にかかわると実感
それまでも、ウォーミングアップは入念にストレッチする方だったけど
それだけではなく、体調を整える事も大切だと
週末の過ごし方が変わりましたわ