Chico Mann/Analog Drift
6月は、国内外のレーベル、アーティストのライセンス・コーディネイションを行い、
Wax Poetics Japanの一員でもある、Ken Hidaka氏のおすすめディスクをご紹介します。
+++++
今初めて気付いたが、大絶賛されたブロードウェイ・ミュージカル、『FELA!』の音楽担当していた、
NYを代表するアフロビート・バンド、アンティバラスのメンバーであるチコ・マンのソロ・アルバム
『Analog Drift』。
Wax Poetics誌のレコード・レーベル、Wax Poetics Recordsから去年末にリリースされたこのチコ・マンの
アルバムは、去年リリースされたアルバムの中、かなりビックリした作品の一つであった。
本来であれば、アフロビートは生リズム(トニー・アレンを思い出して下さい)を主体なサウンドではあるが、
本作ではチコ・マン自身は、人力アフロビートのようだ!と思わせる、アフロビートのリズムをドラムマシーンで
作り込み、新たなアフロビート・サウンドを誕生させている。
昔のアナログ・シンセ、ドラム・マシーン、生演奏等でオーセンティックな、まるでタイムトリップしているかの
ようなサウンドに恐らく本人もそれを狙っているようだが、オー ルドスクールなレコード(もしも80年代に
エレクトロとアフロビートを誰かがゴッチャ混ぜしたら本作みたいに聴こえるだろう、的なサウンド)みたいに
聴こえ、この筆者みたいな昔の変テコ・レコード好きな人に取っては大発見。聴けば聴くほど愛聴盤になっている。
極めてカヴァーするのは困難であろうトーキング・ヘッズの名作「Once in a Lifetime」のアフロビート・スタイルなカヴァーも最高だ!
《YA YO SE/Chico Mann》
商品の購入はコチラ
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Ken Hidaka
日本の音楽業界の裏工作人。フリーランスで国内外のレーベル、アーティストのライセンス・コーディネイションを
行っている。Wax Poetics Japan誌の一員で渉外業務担当。
たまにライター業も行い、最近ではジャイルス・ピーターソン、ティミー・レジスフォードのインタビューを行った。
DJ もしていて、毎月第1土曜日に神宮前のBar BonoboでMax Essa、Guy、Gordy、Dr. Robの日本在住の
イギリス人とLone Star Productionsというパーティを開催中。
www.waxpoetics.jp/blogs/kenhidaka
http://twitter.com/kenhidaka
Facebook: ken hidaka
**************************************
• 中古レコード・レア物LP・SP・CD・EP
• 日本初の、中古売買専門WEBマーケット
• 合計1,600万枚突破! 出店数6,000以上
http://www.cdandlp.com
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Wax Poetics Japanの一員でもある、Ken Hidaka氏のおすすめディスクをご紹介します。
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今初めて気付いたが、大絶賛されたブロードウェイ・ミュージカル、『FELA!』の音楽担当していた、
NYを代表するアフロビート・バンド、アンティバラスのメンバーであるチコ・マンのソロ・アルバム
『Analog Drift』。
Wax Poetics誌のレコード・レーベル、Wax Poetics Recordsから去年末にリリースされたこのチコ・マンの
アルバムは、去年リリースされたアルバムの中、かなりビックリした作品の一つであった。
本来であれば、アフロビートは生リズム(トニー・アレンを思い出して下さい)を主体なサウンドではあるが、
本作ではチコ・マン自身は、人力アフロビートのようだ!と思わせる、アフロビートのリズムをドラムマシーンで
作り込み、新たなアフロビート・サウンドを誕生させている。
昔のアナログ・シンセ、ドラム・マシーン、生演奏等でオーセンティックな、まるでタイムトリップしているかの
ようなサウンドに恐らく本人もそれを狙っているようだが、オー ルドスクールなレコード(もしも80年代に
エレクトロとアフロビートを誰かがゴッチャ混ぜしたら本作みたいに聴こえるだろう、的なサウンド)みたいに
聴こえ、この筆者みたいな昔の変テコ・レコード好きな人に取っては大発見。聴けば聴くほど愛聴盤になっている。
極めてカヴァーするのは困難であろうトーキング・ヘッズの名作「Once in a Lifetime」のアフロビート・スタイルなカヴァーも最高だ!
《YA YO SE/Chico Mann》
商品の購入はコチラ
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Ken Hidaka
日本の音楽業界の裏工作人。フリーランスで国内外のレーベル、アーティストのライセンス・コーディネイションを
行っている。Wax Poetics Japan誌の一員で渉外業務担当。
たまにライター業も行い、最近ではジャイルス・ピーターソン、ティミー・レジスフォードのインタビューを行った。
DJ もしていて、毎月第1土曜日に神宮前のBar BonoboでMax Essa、Guy、Gordy、Dr. Robの日本在住の
イギリス人とLone Star Productionsというパーティを開催中。
www.waxpoetics.jp/blogs/kenhidaka
http://twitter.com/kenhidaka
Facebook: ken hidaka
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• 中古レコード・レア物LP・SP・CD・EP
• 日本初の、中古売買専門WEBマーケット
• 合計1,600万枚突破! 出店数6,000以上
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Beppe Loda Presents Typhoon
6月は、国内外のレーベル、アーティストのライセンス・コーディネイションを行い、
Wax Poetics Japanの一員でもある、Ken Hidaka氏のおすすめディスクをご紹介します。
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ベッぺ・ローダはダニエル・バルデリ、DJモッツァルト等と共に今や伝説的なコズミック、アフロと言われる
イタリアの70年代後半から80年代に盛んだったディスコ・シーンを代表するDJの一人だ。
バルデリの事を以前は知っていましたが、ベッぺ・ローダの事はこのコンピで知り、かなり驚きました。イタリアのジャズのディーラー兼プロデューサーであるパオロ・スコッティから本作の国内流通をコーディネイトしてくれないかと依頼を受け、初めて知りました。
パオロさんは以前からベッペ・ローダの旧友で、今ジャズに夢中になる前はイタロ・ディスコ好きで、その流れでベッペ・ローダと仲良かったようだ。
2000年代に入ってから、ようやくアフロ、コズミックのシーンが世界中のディスコ、ハウス好きなファンに広がる中、自分もその一人であり、初めてこの伝説的なシーンはどんな音楽が代表されているのかを知り、かなり驚いた。
ベッぺ・ローダ自身が伝説的なクラブ《Typhoon》の全盛期にプレイした、究極の隠れた名曲が収録したコンピが本作。
ここ数年、Quiet Villegeの新作、Struttからの『DiscoItalia』、EskimoからのバルデリのミックスCD『Cosmic Disco?! CosmicRock!!』、Compostからの『Elaste Vol. 2』の一連の素晴らしいリリースが多々あり、このコズミック、アフロ時代の再評価が著しく、その中でもTyphoonのコンピの選曲は凄すぎる!
4AD、 Cherry Red、Rough Trade等のイギリスのインディー・ロック・レーベルやベッぺ・ローダ自身の伝説的な80sのリミックス等の全盛期のTyphoonでクラシックとなったトラックが勢揃いで、如何にベッぺ・ローダは当時80sのエレクトロニックを駆使した色々なジャンルからのトラックを、今でさえ斬新的なプレイをし、フリースタイルなDJの道を築き、後ほど出て来たDJハーヴィー、イジェット等に多大な影響を及ぼしたのかを伺う事が出来る。
80年代にはどのジャンルからも斬新的な音源が多々発表され、コズミック、アフロのシーンでは問答無用に、時には回転スピードも変え、DJ道を未知のジャーニーとして披露し、その功績は多大である。やっと20年の歳月が経ち、本作みたいな傑作が出たという歴史の一時を拝見する事ができるのは、超嬉しく、賛美すべきだ。
DJとは常に4拍子のトラックをプレイしなければならなくても良いと20年前からルールを壊す野郎がいたんだと解る傑作コンピだ。
商品はコチラ
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Ken Hidaka
日本の音楽業界の裏工作人。フリーランスで国内外のレーベル、アーティストのライセンス・コーディネイションを
行っている。Wax Poetics Japan誌の一員で渉外業務担当。
たまにライター業も行い、最近ではジャイルス・ピーターソン、ティミー・レジスフォードのインタビューを行った。
DJ もしていて、毎月第1土曜日に神宮前のBar BonoboでMax Essa、Guy、Gordy、Dr. Robの日本在住の
イギリス人とLone Star Productionsというパーティを開催中。
www.waxpoetics.jp/blogs/kenhidaka
http://twitter.com/kenhidaka
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• 中古レコード・レア物LP・SP・CD・EP
• 日本初の、中古売買専門WEBマーケット
• 合計1,600万枚突破! 出店数6,000以上
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Wax Poetics Japanの一員でもある、Ken Hidaka氏のおすすめディスクをご紹介します。
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ベッぺ・ローダはダニエル・バルデリ、DJモッツァルト等と共に今や伝説的なコズミック、アフロと言われる
イタリアの70年代後半から80年代に盛んだったディスコ・シーンを代表するDJの一人だ。
バルデリの事を以前は知っていましたが、ベッぺ・ローダの事はこのコンピで知り、かなり驚きました。イタリアのジャズのディーラー兼プロデューサーであるパオロ・スコッティから本作の国内流通をコーディネイトしてくれないかと依頼を受け、初めて知りました。
パオロさんは以前からベッペ・ローダの旧友で、今ジャズに夢中になる前はイタロ・ディスコ好きで、その流れでベッペ・ローダと仲良かったようだ。
2000年代に入ってから、ようやくアフロ、コズミックのシーンが世界中のディスコ、ハウス好きなファンに広がる中、自分もその一人であり、初めてこの伝説的なシーンはどんな音楽が代表されているのかを知り、かなり驚いた。
ベッぺ・ローダ自身が伝説的なクラブ《Typhoon》の全盛期にプレイした、究極の隠れた名曲が収録したコンピが本作。
ここ数年、Quiet Villegeの新作、Struttからの『DiscoItalia』、EskimoからのバルデリのミックスCD『Cosmic Disco?! CosmicRock!!』、Compostからの『Elaste Vol. 2』の一連の素晴らしいリリースが多々あり、このコズミック、アフロ時代の再評価が著しく、その中でもTyphoonのコンピの選曲は凄すぎる!
4AD、 Cherry Red、Rough Trade等のイギリスのインディー・ロック・レーベルやベッぺ・ローダ自身の伝説的な80sのリミックス等の全盛期のTyphoonでクラシックとなったトラックが勢揃いで、如何にベッぺ・ローダは当時80sのエレクトロニックを駆使した色々なジャンルからのトラックを、今でさえ斬新的なプレイをし、フリースタイルなDJの道を築き、後ほど出て来たDJハーヴィー、イジェット等に多大な影響を及ぼしたのかを伺う事が出来る。
80年代にはどのジャンルからも斬新的な音源が多々発表され、コズミック、アフロのシーンでは問答無用に、時には回転スピードも変え、DJ道を未知のジャーニーとして披露し、その功績は多大である。やっと20年の歳月が経ち、本作みたいな傑作が出たという歴史の一時を拝見する事ができるのは、超嬉しく、賛美すべきだ。
DJとは常に4拍子のトラックをプレイしなければならなくても良いと20年前からルールを壊す野郎がいたんだと解る傑作コンピだ。
商品はコチラ
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Ken Hidaka
日本の音楽業界の裏工作人。フリーランスで国内外のレーベル、アーティストのライセンス・コーディネイションを
行っている。Wax Poetics Japan誌の一員で渉外業務担当。
たまにライター業も行い、最近ではジャイルス・ピーターソン、ティミー・レジスフォードのインタビューを行った。
DJ もしていて、毎月第1土曜日に神宮前のBar BonoboでMax Essa、Guy、Gordy、Dr. Robの日本在住の
イギリス人とLone Star Productionsというパーティを開催中。
www.waxpoetics.jp/blogs/kenhidaka
http://twitter.com/kenhidaka
Facebook: ken hidaka
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• 中古レコード・レア物LP・SP・CD・EP
• 日本初の、中古売買専門WEBマーケット
• 合計1,600万枚突破! 出店数6,000以上
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Linda Perhacs/Parallelgrams
6月は、国内外のレーベル、アーティストのライセンス・コーディネイションを行い、
Wax Poetics Japanの一員でもある、Ken Hidaka氏のおすすめディスクをご紹介します。
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ご紹介したいアーティストは、リンダ・パーハックスというフォーク・シンガーが1970年に発表した
傑作アルバム 『Parallelgrams』。
恐らく唯一リリースされた彼女のアルバムではありますが、長年激レアとされているアルバムで、
レコード・コレク ター市場ではオリジナル・アルバムは高価で取引されているものです。
60~70年代のアシッド・フォークのアルバムとして金字塔と今では評されている本作は、
日本ではハードなレコード・コレクターと名声を持つDJとプロデューサーとして活躍している
内海イズル氏に10年以上前にご紹介して頂いたアルバムだ。
内海氏はオリジナル・アルバムをお持ちで一度聴かせて頂きましたが、本当に傑作アルバムで
仰天し、いつか自分も手に入れたいと思ったほど素晴らしかった作品だった。
ジャケットはリンダ・パーハックス本人の顔とワンピースのドレスを着ている横の姿が折り混ざり、
かなりサイケで怪し気な雰囲気で、恐らくハードなレコード・ディガーでしたら本作のジャケを見たら、
直感がビッビッと感じ、試聴しなくても即買うようなアルバムだ。
本作の始まりから最後まで浮遊感が溢れ、妖精のような美しい歌声で親しげに歌い、60年代のサイケな
雰囲気を漂わせ、真に新旧素晴らしい音楽を愛好する人を虜にするアシッド・フォークが本作に満載している。
これほど素晴らしい音楽がこの世の中に存在し、超マイナーな既に存在していないインディー・レーベル、
Kapp Recordsから1970年に出されている事を考えるだけで驚く。
本作はいつ聴いても飽きないほどの傑作だ。
私自身は内海氏が本作の事を教えてくれたので脳裏に焼き付き、恐らく2005年に新宿のディスク・ユニオンで
驚く事に韓国のレーベル、Beatball Musicの傘下レーベル、Merry-Go-Round Recordsから再発されたCDを
見つけ即買った。こういう再発って本当に嬉しい!
その後、幾つかの世界中の再発レーベルからも何度か再発された。 2006年にリリースされたマーク・
プリチャードが監修した素晴らしいフォーク・ロック、サイケ・ロックのコンピレイション
『Mark Pritchard presents... Feel The Spirit』(Optimum Sounds)にも本作に収録されている
「Chimacum Rain」が収録されている。
商品の購入はコチラ
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Ken Hidaka
日本の音楽業界の裏工作人。フリーランスで国内外のレーベル、アーティストのライセンス・コーディネイションを
行っている。Wax Poetics Japan誌の一員で渉外業務担当。
たまにライター業も行い、最近ではジャイルス・ピーターソン、ティミー・レジスフォードのインタビューを行った。
DJ もしていて、毎月第1土曜日に神宮前のBar BonoboでMax Essa、Guy、Gordy、Dr. Robの日本在住の
イギリス人とLone Star Productionsというパーティを開催中。
www.waxpoetics.jp/blogs/kenhidaka
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• 中古レコード・レア物LP・SP・CD・EP
• 日本初の、中古売買専門WEBマーケット
• 合計1,600万枚突破! 出店数6,000以上
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Wax Poetics Japanの一員でもある、Ken Hidaka氏のおすすめディスクをご紹介します。
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ご紹介したいアーティストは、リンダ・パーハックスというフォーク・シンガーが1970年に発表した
傑作アルバム 『Parallelgrams』。
恐らく唯一リリースされた彼女のアルバムではありますが、長年激レアとされているアルバムで、
レコード・コレク ター市場ではオリジナル・アルバムは高価で取引されているものです。
60~70年代のアシッド・フォークのアルバムとして金字塔と今では評されている本作は、
日本ではハードなレコード・コレクターと名声を持つDJとプロデューサーとして活躍している
内海イズル氏に10年以上前にご紹介して頂いたアルバムだ。
内海氏はオリジナル・アルバムをお持ちで一度聴かせて頂きましたが、本当に傑作アルバムで
仰天し、いつか自分も手に入れたいと思ったほど素晴らしかった作品だった。
ジャケットはリンダ・パーハックス本人の顔とワンピースのドレスを着ている横の姿が折り混ざり、
かなりサイケで怪し気な雰囲気で、恐らくハードなレコード・ディガーでしたら本作のジャケを見たら、
直感がビッビッと感じ、試聴しなくても即買うようなアルバムだ。
本作の始まりから最後まで浮遊感が溢れ、妖精のような美しい歌声で親しげに歌い、60年代のサイケな
雰囲気を漂わせ、真に新旧素晴らしい音楽を愛好する人を虜にするアシッド・フォークが本作に満載している。
これほど素晴らしい音楽がこの世の中に存在し、超マイナーな既に存在していないインディー・レーベル、
Kapp Recordsから1970年に出されている事を考えるだけで驚く。
本作はいつ聴いても飽きないほどの傑作だ。
私自身は内海氏が本作の事を教えてくれたので脳裏に焼き付き、恐らく2005年に新宿のディスク・ユニオンで
驚く事に韓国のレーベル、Beatball Musicの傘下レーベル、Merry-Go-Round Recordsから再発されたCDを
見つけ即買った。こういう再発って本当に嬉しい!
その後、幾つかの世界中の再発レーベルからも何度か再発された。 2006年にリリースされたマーク・
プリチャードが監修した素晴らしいフォーク・ロック、サイケ・ロックのコンピレイション
『Mark Pritchard presents... Feel The Spirit』(Optimum Sounds)にも本作に収録されている
「Chimacum Rain」が収録されている。
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Ken Hidaka
日本の音楽業界の裏工作人。フリーランスで国内外のレーベル、アーティストのライセンス・コーディネイションを
行っている。Wax Poetics Japan誌の一員で渉外業務担当。
たまにライター業も行い、最近ではジャイルス・ピーターソン、ティミー・レジスフォードのインタビューを行った。
DJ もしていて、毎月第1土曜日に神宮前のBar BonoboでMax Essa、Guy、Gordy、Dr. Robの日本在住の
イギリス人とLone Star Productionsというパーティを開催中。
www.waxpoetics.jp/blogs/kenhidaka
http://twitter.com/kenhidaka
Facebook: ken hidaka
**************************************
• 中古レコード・レア物LP・SP・CD・EP
• 日本初の、中古売買専門WEBマーケット
• 合計1,600万枚突破! 出店数6,000以上
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