
天気も良く気温も上がってきたので波止の上は、そこそこの混雑。
お目当てのポイントにクーラーを置いて釣り座を確保。
暗くなるまでは、まずメバルは釣れないし無駄にルアーを通して荒らさない方がいいとのアドバイス通りに。
テトラでは良型のガシラがちょいちょい釣れてる。
中には28cm程度の、大阪湾岸エリアでは最大クラス?のも。やはり人があまり入らない沖堤では、ここまでデカく育つんだなぁ。
3月いっぱいは20時が最終引き上げ(通しは除く)。18時頃からの2時間勝負!
勝負、負けました_| ̄|○
苦手ながらもジグヘッド単体をメインにしてもダメ。
ライトワインド、ワインドシャッドのタダ引き、根掛かり上等でワカメの上に乗っけるようにしたり色々試したんですけどね。
周りの餌釣りの人もたま~に釣れてる程度。
今日はダメな日なんだ、と片付けてると終始テトラの上で頑張ってたニョロさんが戻ってきた。
聞くと1匹get、バラシも何度かあったという。こっちはアタリらしきものが数回あったぐらい。
更には同じくルアーで狙ってた人で二桁釣ってる人もいたとか聞いた日にゃ、もう何だか分からん。というか自分の腕の無さが沁みてくる。
ま、メバリング2回目だし、前回のもたまたまのビギナーズラックなんだろうけどね。
やっぱりライト系は合わないのか?
今回は風もほとんど無く、寒くも無かったけど、真冬の厳しい条件で暗闇の中、細いラインを扱うことができるのか?(今回2タックル持ち込んだ内、PEの方は0.3号。今まで扱ったラインで一番細い)
潮や風の強さ、レンジ、リトリーブスピード、ジグヘッドの重さetc…を考慮?
いや、もういっそラインワインド一本でいくべきか?
いやいや、どのみち暖かくなって対象魚が増えてきたらライト系自体あまりやらないだろうしなぁ。
とかボーっと考えながら行楽帰りの車で渋滞中の阪神高速神戸線、ランダムプレイにしていたカーナビのHDDから流れてきたのが

ハイハイ、そうですよ。
もうブレブレブレブレブレまくってますよ。
あぁ林檎もぎれビーム(意味不明)