ミュージカル映画見てきました!
やっぱり日本人受けしないのか、ガラガラ。
若者1人、おばさん2人、おっさん2人。
みんな1人で来ているのが共通点。
内容的には面白かったです。
80年代後半、それぞれ田舎からロックシンガーを目指してLAに出て来た男女が主人公の物語。
マネージャーがお金儲けする為に、作られたイメージに潰されそうになっていたロックスターをトム・クルーズが熱演。
ライブハウスを潰す運動をしている中心者、市長の妻役にキャサリン・ゼタ・ジョーンズ。
私が知っている俳優さんはこの2人だけだけど、脇役で渋く活躍している方も多いそうです。
(詳しくないんで
)男性の主人公はミュージシャンなんだって。
曲の方は次の記事にアップします。
嬉しい事に何曲もフォリナーの曲があって、ジャーニーのDon't Stop Believin'を皆で歌う場面では涙が出てしまいました。
R12指定だし、家族連れでは恥ずかしい場面もあるけど、是非見て欲しいわ~!
ピグのNGワードが連発だしね…
