ピアトレーニングにいってきた | CDA

ピアトレーニングにいってきた

ピアトレーニングにいってきた


毎回気づきをもらいにピアトレーニングにいく。


今回の気づきは「CDAは個性があっていい」という点


私自身はどちらかというと、声が小さめなCDAなため
それがコンプレックスですが、それも個性だということを教わった。


声が大きめ、小さめ、ジェスチャーが多い人、少ない人、
それぞれ正解はない。


あくまでクライエントにとってそれが気にならなければ問題にならないということである。



また、もう一つの気づきというか課題は
クライエントはたいてい不満か不安なので、それに対していつ「で、あなたはどうしたいの?」と聞くか。


ピアトレーニングは通常30分だが、実際のカウンセリングは約60分、それを
どこまで計算してトレーニングしていいか。


普通はじめて会って、どうしたいの?と言われたらいい気分はしない。


何度かピアトレをしていくと、60分だったらということを考えるようになってくる。
ただ、そう考えられるようになったというのは、余裕が出てきたからなのかはわからない。

まだまだ余裕があるとはいえないなぁ。


来年は久しぶりに転職フェアのカウンセリングブースにでも応募してみようかな。


しかし、今週は忙しかった・・・
忘年会シーズンということもあり週4日呑み(うち2日は深夜タクシー帰り)、
そして今日は通信大学の単位修得試験。
きょうは流石に呑みたいと思わないので休肝日としよう。