CDAの申し込みから取得までを振り返る | CDA

CDAの申し込みから取得までを振り返る

CDAの申し込みから取得までを振り返る



2005年11月くらい? 第20回に受験したいと思ってスクールに電話するも、すでに一杯。


2005年12月 第21回の通信を申し込み


2006年1月 教材が届き、3ヶ月かけて課題をやる
 ほとんどの人がやっているが、教材を見ながら課題をやって提出。
 教材を使っても100点は難しく90点が限度だろう。

 
2006年5月 全6日間の通学開始(毎週日曜 朝9時~夜6時30分)


2006年6月 1次試験まで毎日1時間、週末は1日中図書館に行く


2006年7月 1次対策Web教材をはじめる(主に週末)


2006年8月 1次試験願書提出


2006年10月15日 1次試験


2006年10月30日 1次試験合格発表


2006年11月 2次試験願書提出


2006年11月 2次試験対策(mixiにある有志の講座を週末に計3回)


2006年12月16日 2次試験


2007年1月10日 2次試験合格発表



事件1

★大いなる勘違い


CDAの通学が終わり、給付金を受けるためにハローワークにいった。
平日に休みをとるのが、とても大変だったけど頑張った。

そして窓口にいって書類を提出する。

すると・・・年数を満たしていないので適用されません。と。

そういわれて見ると今の会社に入る前は正社員じゃなかった。
でも扱いは正社員みたいな感じだったから、そんなこと忘れていた。
(会社側に都合の良い、個人事業主(契約社員)だった)

雇用保険に1年以上加入していないと適用されないみたいだ。
(雇用保険すら入っていなかった・・・今思うと騙された)


申し込みをして半年間、ずっと25万円の40%(10万近く)降りると思い込んでいたから
恐ろしい。何に使おうか迷っていたが、その夢すら消えた。
その時のショックな顔は想像にお任せする。



事件2

★1次試験受験手続で書類不備

5年以上の社会人経験が必要で、それに関する資料を提出するが
出した資料だけでは、会社の在籍年数がわからないから
ハローワークにいって、何とか証明をとってきてほしいと言われた。

またハローワークか!クソ忙しいし、良い思いでがないけれど仕方なく取りにいった。

何社か転職(正社員、派遣社員、個人事業主だけど)していると
こういうとき面倒くさい。
社会人経験が10年以上あるんだからいいじゃないか。と内心思った


今思うと、事務局側の不手際か?雇用保険の番号はずっと変わらないはずだ。




こうやって、振り返ると昨年1年はCDA中心の生活だった気がする。