ちょっとちょっと・・・
先日
『横浜市が保管している1キロ当たり2442~6468ベクレルの
放射性セシウムを含む下水汚泥焼却灰約2700トンを、
15日から南本牧廃棄物最終処分場(中区)で
埋め立て処分を開始する』とか発表![]()
でも埋立は凍結になったみたいです
詳しくははまれぽ をみてください
ポチ
しか~し・・・今度は
わが町、大丈夫かい?って記事がありますよ![]()
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http://www.nhk.or.jp/yokohama-news/20110918093028_01.html
横浜市が、港北区の住宅街で雨水などがたまる側溝の周辺の放射線量を調べたところ、
市内では比較的高い放射線量が測定され、市は側溝にたまった泥などを撤去する措置をとりました。
横浜市は、市民からの指摘を受けて、今月12日、港北区内の5か所で放射線量を測定しました。
その結果、港北区大倉山の住宅街にある道路脇の側溝の周辺で、
▼1メートルの高さの放射線量が1時間あたり0点14マイクロシーベルト、
▼50センチの高さでは0点91マイクロシーベルトと測定されました。
文部科学省が学校の校庭などで対策をとる目安としている1マイクロシーベルトを下回っていますが、
横浜市内では比較的高くなっています。
また、この側溝の堆積物からは1キロあたり4万200ベクレルの放射性物質が検出され、
大型イベント施設横浜アリーナのそばの噴水の堆積物からも3万5000ベクレルの放射性物質が
検出されました。
いずれも政府が「埋め立て処分できる」とした8000ベクレル以下の濃度を大きく上回っています。
横浜市は、雨水とともに流れ込んだ土砂が堆積している場所では放射線量が高くなっているとして、
17日、調査した5か所で堆積物をすべて取り除き、今後の対策を検討するとしています。
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ちょっと気になったので記事をそのままのせさせていただきました
