チラッとだけ見せちゃうかな・・・
訳のわかんないタンクが、まだいっぱいありますがこれを最後にします、きりが無く終わらないから!
でも陸王グローリー350のキャリヤー付き、あれが一番かっこいい!
これもかっっこいいぞー チラ!
これだけじゃ寂しいから、シートも探すか。
シート単体の写真が無かったからこんなのでいい?
タンクの後ろにシートが・・・ (写真をクリックした人のみ、見れます)
先日、じさまの会社に来られました、本田技研のデザインを
担当している、Kさんにこの話をすると「すごいね、ひと財産だね!」なんて言われて、「んっ・・・ ひと財産っていくらなの?」
いやしい、じさまは直ぐお金に換算しますが、Kさんが言ったのは
そお言う意味じゃなく、ホンダの名を世界に知らしめた、あの頃のレーシングマシーン、輝かしい戦歴を残した数少ない市販レーサー 「CR93] の新品タンク、シート「マニア」に取っては、堪らない一品だと言う事でしょう。
手作りなのか、アルミだからなのか、細部の作りはかなり荒く
出来ています・・・
数十年前、手に入れた、変な英語のコーションラベルの付いた輸出モデル?のCB125に付けるつもりで買いました。
どなたか車など飽き始めている中で、じさまが唯一欲しがっている
ベスパカーと交換して下さい!
だめだねぶったくて、じじいは寝るわ。






