ビェーゴホゴホ | クルマーヤは旧い機械と田舎でスローライフ

クルマーヤは旧い機械と田舎でスローライフ

旧い物好きな田舎のじさまのバタバタストーリー


ビェーゴホゴホと咳き込んで1年1度の風邪を曳きました。咳をすると胸が
ものすごく吊れるように痛いです、何年振りかで寝込みました。
仕事が大事なので用心して山小屋で寝ていましたがやはり標高1200メートルの
高原は寒いです。賢い人間は長い経験から1000メートル以上には余り
住まなかった様です、現代人は自然や環境を無視して物事を実行します、人間の
優れた所では有りますが無理や歪が生まれるのでしょう。
「スローライフ」って、どう過ごせば良いのでしょうか?薪ストーブを燃しつずけながら
思いました、灯油も無く、この薪が切れたら、凍え死ぬのでしょうか、だからこそ
まだ暖かいうちに、汗をかきかき原木を切って死ぬ思いで山から出したでしょう?


自然に逆らわない生き方が現代人には出来にくいですね。
因みに薪ストーブは3回温まれるそうです、薪を割って、ストーブにあたって、
そのストーブでシチューを作り・・・
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山の第6ガレージもまだ屋根が張り終えていません、今度の日曜日は
まけの新年会で「犬ころの滝」へ行く予定です。
犬ころの滝は、南相木にある公共の温泉です、近年じさまの地域では公共の湯が
いっぱい出来ましたが、じさまはあんまり行きません、友達の中には毎週行く人も
います。
じさまは、のんびり湯につかってる時間が無いと思っているらしく、
そんな時間があれば他の事をしたくなります、あれもこれもと欲を描かなければ
のんびり温泉にも入れるのにね。