特に,図面お越しがPCでできるようになり,自由に
プランを組めるようになりました。
プランを組めるようになりました。
今回の複線計画も様々な案を盛り込み,ファーストステップ
として,駅構内から取り掛かることにしました。
として,駅構内から取り掛かることにしました。
・複線
・待避線
・18m級10両停車可能
・通過線追加
・KATO製
・待避線
・18m級10両停車可能
・通過線追加
・KATO製
等など,各種諸条件を取り揃えてきました。
その結果,ホーム始端から終端までの距離が1500mmとなり
分機器を含めると2000mmを超える長さとなりました。
その結果,ホーム始端から終端までの距離が1500mmとなり
分機器を含めると2000mmを超える長さとなりました。
原則的に,分割製作とし,走行時は屋外運用が
前提条件となるので,木材加工をはじめ線路分割位置の
考慮が必要不可欠となりました。
前提条件となるので,木材加工をはじめ線路分割位置の
考慮が必要不可欠となりました。
さてさて,どんな形で収束したのでしょうか???
続きは,次のページにて
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