女の子たちにも苦手なお客様がいます。


でも私にはご機嫌いいです。何故か?わかりませんが!!


必ず私の前に来るの。


まあ~女の子たちもソワソワしていて、落ち着きません。


必ずお客様がこういいます。


「本当に機械が正しいのね。機械も間違えることあるのでは?」


って、顔を近づけて言います。怖いです。


でも負けていられません。


いみみんも言い返します。


「機械は正確です。」


はあ~今日もなんとかです。


毎回~寿命が縮む思いです。