朝~扉を開けたら、そこには、涼さんが居ました。
涼さん 「おはよう~」
いみみん「ぉ~!?おはようございます。」
朝からラッキーなの。 ルンルン:*:・( ̄∀ ̄)・:*
今日も快適でした。ただ、上司2が、お休みなの。
新人さんが妙なランク付けをしているの。それはね~
愛人ごっこランク付けなの。
新人さん 「いみみんさんは愛人一号~で!!事務女子1が愛人二号~
それで、受付嬢2が愛人三号かな!?」
いみみん「なぁ~に!?それ!?止めて~!!」
新人さん 「いみみんさんの言うことなら聞いてくれるんじゃないの?」
いみみん「無理!無理!ダメです。」
みんなで、お腹を、かかえて笑っていました。
休憩時間に涼さんと一緒になりました。ああ~他にも、女の子いましたよ~
みんなで、上司2のこと話していました。
いみみん知りませんでした。
上司2がこんなに、みんなを振り回しているなんて~!?
クールな涼さんでさえもが、怒り爆発でした。
確かに、部下のことを、物のように扱っているようです。
自分中心に考えているようです。
これでは、みんなに悪口~言われてもしかたのないことと、思いました。
私は、そんなこと感じませんでしたが~話をしている時は、とても優しく、
思いましたが、みんなと、感じ方が違うようです。
なんか~!?わからなくなりました。