いみみんに、仲のいいお友達がいます。暇になると、何故か一緒にいて、話をしたり、おいしい物を食べに行ったりするの。やがて、いみみんの前にもう一人もお友達ができました。今度は、3人で、行動するようになりました。いみみんの仲のいい友達(仮に小雪さん)、新しいお友達(仮にエミ)。ある日、エミさんが、いみみんに言いました。「いみみんさん!!小雪さんが、貴女の悪口を、言っていましたけど~」「ええ~!?そんなのありえないし!?」「本当ですか!?」そうしたら、エミさんが、「いみみんさん!もう!小雪さんとは、話さないほうが、いいですよ。」って言うの!!だから、小雪さんに、聞きました。小雪さんも、ビックリしていました。エミさんには、振り回されていました。ある日こんなことがありました。お食事会の幹事に、いみみん、なりました。その時、エミさん、関係ないのに、話に入り込んで来ました。翌日、お食事会の、日時が、変更されていました。それを、皆に、連絡したのは、エミさんでした。話し合いでは、いつもの通りでという事で話は終わったはずなのに、勝手に、日時を、すり返られてしまいました。だんだん、エミさんが信用できなくなり、いみみんと、小雪さんは、エミさんから、離れることにしました。そして、アドレスも変えました。