少し前の話なのですが、私の出逢った方は、みんなとても優しい人ばかりだと思っていました。お話する時も、わたしに合わせてスロートークで、話しを、してくれるのね。好きなところにもドライブするしね。それにね、私のことを、大事にしてくれるって、約束したのに、それなのに、彼は、あのいつもの優しいトークで、話掛けてきました。それはね。大事な話がしたいから、静かな場所へ、移動するからねって、言われました。私は、車の中で、ウトウトしている間に眠ってしまいました。そうして、彼に起こされて~着いたよ。起きて~目を開けてみたら!!?ビックリです(  ゚ ▽ ゚ ;)ええ~ここって~ラブホじゃあ~まあ!確かに、静かな場所ですが、彼は、前にも言いましたように、私を大事にするからねって言われていたので、不安はありませんでした。二人は、中へ入りました。そうしたら、彼の言葉から、信じられないことを、言われたのね。私はショックでした。そんな~大事にしてくれるって、そういったよね!?それって~うそですか??私に対して!!なんか~どうでもよくなった。だからって、言われて~私の唇を奪われてしまいました。私的には、まだ、そんなこと、されたくなかったのね。だから、お願いだから止めてって、言いました。でも、抵抗しても所詮、力の無い私は、されるがままになりました。そうしたら、この人!?本当に私の彼!?思った瞬間に、涙が~もうとまりません。悲しくて悲しくて、そうして、彼は、私に、君って、デリケートなのかな!!??って言うの?結局二人は、結ばれませんでした。私のからだが、あまりにも、硬直していて~その先は、ご想像におまかせします。(*v.v)。彼とは、しばらくして、別れました。