ああ~もう~今日はイヤな日でした。だって、だってね、今日は雨なのに、お店が、暇な日になるって、思っていたらね~最悪な事が、次から次へと、押し寄せてきてね、イヤだったの。その度に、上司2と、お局様に、助けていただいたのね。まず、一人目のお客様なんですが~!!ああ~この間ここに来て、吼えてた人だ~理屈ばかり並べて、一方的に、わめき散らしていたお客様なんですが、みんなは、もう~逃げ腰でいました。私は、目線を、ずらしていましたのね、だから、捕まらなかったんですが、私の隣の受付嬢が、狙われて、攻撃されました。私ともう一人の受付嬢で、上司2に、駆け寄り助けを求めました。ああ~よかった。すぐに、上司2が、さとしてくれたので、その嫌がらせをするお客様を、違うカウンターへ、追いやり、なにやら、お話を、少ししただけで、お帰りになりました。ああ~怖かったです。ただ、女の子と、話がしたいだけみたいなんですが、そのお客様も、必ず、こう言うんです。俺って、幾つに見える?だって、そんなに、男の人は、歳を、気にするのでしょうか!?私には、理解不能でございます。あと、すごく、プクプクした人が、来ました。たぶん~100kgくらいは、あると思いますね。あんなに、大きな人は、今まで見たことがありませんので、私は怖くて、怖くて、私の所に、着ませんように!!って、願っていましたら、私の所に、来ました。ああ~私じゃあ~!?お局様と、変わってもらいました。怖かった。だって、カウンターに、身を乗り出して話を、するんですもの。あんまり、私を見ないでほしいわね。