いや~



通勤電車久しぶりですニコニコ



早く日常に戻れますように



結果一週間の入院生活だった



最初入院と聞いてほんとうにショックだったけども、元気なゆうすけを見れてよかった



病院行く前グダッ~と、ソファーに寄り掛かっているゆうすけはほんとうに可哀相だった



治ってよかった~



まぁ大変な入院生活だったけど、色んな親子の関係が観察出来て、んで今後の子育てに参考にしたい親子に出会えたことはとってもよかった



その親子は、5歳の男の子とお母さん



私達が入院して2日後に隣のベッドにきたんだけども



その子がほんと優秀で、注射も嫌がらず泣かず、ゆうすけが泣いているとかまってくれて、挨拶もちゃんとしてくれる



前も採血でその男の子が、看護士さんと帰ってきたとき
「一切泣かないんですよ~ほんとうに優秀ですね~」と褒められていた
母親は「そうなんですね」 とだけ
あとで看護士さんがいなくなったあと
「本当は痛くて泣きたかったんだよね。頑張ったね」っていっていた



子供は親に褒められると、褒められたいが為に我慢する。泣かなかった事を褒めるんじゃなくて、我慢して頑張った事を褒める



なんか簡単なようで、目からウロコでした~



ゆうすけは褒めて育てたいんだけども、子供の何を褒めるか…。



勉強させてもらいました



さてと今日から働くぞぉー