昨日は高尾のバス停に着いて3、4限が休講ってこと知って、半泣きんなりながら大学行ってみんなでグダグダした。
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光とオレは先に帰宅モーションして、中野の大戸屋で飯食ったよ
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んで土砂降りん中帰ったら母ちゃんが窓閉めずに出掛けたから、部屋ん中ビショビショ
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んで9時から2時まで働いて、1限起きれずに2限から登校なう。
まぢで夏休み明けしょっぱなからヘタレすぎだよオレ(T ^ T)


今日は久しぶりのバスケでやんす。
リング届かなかったら泣くぞー




んまそんなこんなでね
バイト上がりにmixiニュース見てから気持ちがモヤモヤしてんだ

指定避難所に津波来て、避難させてた自分の子供が死んで、行政に子供返せと言う親

行政の人間の想像を津波は越えた。
想定外にならないようにキッチリ災害対策しなきゃいけないのは、たしかに行政の役目だけど、ことこの地震に関して言えばしょうがない部分の方が大きいんじゃないかな。


自らの避難する場所でもあり、街の人を避難させる場所でもある避難所を「津波来たらみんな死ぬぞー( ̄▽ ̄)しめしめ」
って思いながら指定するわけないじゃん。

現に職員も、その子供達と亡くなったわけで、亡くなる間際まで子供達を高い所まで逃がそうと懸命だったそうな。

それでも子供を返せって言ったら、懸命に職務を真っ当して亡くなっていった職員の人々が浮かばれない。


子供が亡くなったのは結果論。
んじゃ山に避難していれば100%安全だったのか。
地滑りなり、地震に伴う死火山の噴火なり、山においても死ぬ可能性を考えたらキリがない。

全て結果論。
それにしがみついて、自らのいたらなさを行政に八つ当たるなんてズルい。

子供が亡くなったのは本当に辛いんだろう。
その立場に立ってないから、その辛さを慮ることはできないけど。
亡くなったショックで常軌を逸した行動とっちゃうのもわからなくないけど。

震災の事実を受け止めろとは言わないけど、結果を糧に今後の震災対策に生かしていくのが被災者にしか出来ない、尊い役目なんじゃないかなー。



ってゆーのがオレん中の筋と答え

でも逆の考えの人もいるわけで、オレの考えが正しいわけじゃない。
正解なんて無いからね。


筋道を軸に考えると人は迷う。
そんな抽象的なものに答えなんて無いんだな
って昨日悟った。笑


久しぶりにニョロニョロと出てきたね。


んま真ん中です。
どちらに偏ることなく、何に寄りかかることなく真ん中を歩きますぜ。