先日、浜松市のSさんのFJに
SCSのSR8 8J-16 -12に
TOYO OPMT 305/70-16の組み合わせで
取り付けました。

サスペンションは、JAOS 50/50に
フロントに、タスクオリジナル 20mmアップスペアー取付け
JAOSのショックならアップアームがスプリングに干渉しないでつきました。


マッドガメタが、いい感じです。

出幅は、こんな感じです。


今日、M君のFJにSCS SR8 8J-16を取り付け
サスペンションは、以前からTGSのスプリングでリフトアップ済

タイヤは、TOYO オープンカントリーMT
285/75-16 



左の泥除けに、ハンドルを切ると当たるので
泥除けは、外しました。
通常走行であれば、マウントに当たらないくらいのクリアランスです。

フェンダーとのバランスはこんな感じ。

前回、RAY10をつけた、S君がルーフラックを取り付けに来たので、SR8とRAY10でもツーショット。

今日は、8J-16のホイールに、
TOYO オープンカントリーMTの
285/75-16と305/70-16をセットしたのを比較。
まずは、285
組み込んだ時はこんな感じ。

僕の手の幅より少し狭い感じ。

トレッドパターンの1番広い部分で23cmほど。

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リムからサイドウォールまでも距離は、25mmほど。

次は、305
組み付けた時は、285よりドーナツぽいね。

トレッドパターンの1番広い部分は、僕の手の幅より広いです。

トレッドパターンの1番広い部分は、24.5cm

リムからサイドウォールまでも距離は、33mmほど。

285と305は、トレッドパターンでの幅は1.5cmほどの差ですが、随分太くみえます。