共に胸にじわりと甦る熱は痛みも命の証握り締め握り締めとめどなく溢るる涙は何故(なにゆえ)かこれも命あればこそ生きて残るは仕合わせと生きている 生きていた君とともに我は生く我のなかに君は生く共に*:。.◦*’:.。・°.☆