鳶さんが大活躍。

木造建築、木造の上棟とは、ちょっと違うんです。

方法も、雰囲気も。僕個人としては、ドキドキ感も。

 

安全帯や安全ネットをしているとはいえ、7~8mの柱にひょいひょい登ったり。

300角*7mの鉄骨の柱が、10数ミリのアンカー(基礎との結合部材)にスポッと納まったり。

 

毎回、見応えあります。

ちなみに、この現場の建て方は明日も続きます。

 

安全第一でがんばります。