錦の御旗を掲げた
戦いは
必勝態勢なのです。
明治維新・源平合戦・・・?
敗戦は国賊なのです。
太平洋戦争の
軍部の責任者
は
陛下の名を辱めた国賊に
ほかならないのです。
本土決戦とか
戯言で
陛下の邦を辱め。
沖縄・広島・長崎県民をはじめとする
何百万の臣民を
犠牲にしたということは
帝国憲法下においても
陛下の名を辱めた
反逆行為なのです。
開戦については
議論は分かれますが
終戦については、
帝国憲法下で責任を
断罪すべきです。
陛下の名を辱めたという
反省の言葉は
軍部の口から聞きません。
以上の観点から
国賊の靖国合祀には
反対です。