夢日記 186 | 脱半引きこもり日記+夢日記

脱半引きこもり日記+夢日記

なんも知らん 流れに任せる 何の問題もない

見た核。


電車に乗って街に行った。
巨大な複合商業施設に入り、映画館に向かった。
クレヨンしんちゃんの映画を見て、外に出て財布を確認すると1万もなかった。
帰りにDVDやPS4のソフトを見た。地球防衛軍5というのがあり、それ眺めていた。
すると小学5年生くらいの2人組に「それどういうゲームですか」と聞かれたので教えた。
その後小学生2人組と歩きながら軽く話し、別れた。アダルトDVDの近くへ小学生が近寄って行ったのを見て笑った。
ソフトの値段がよくわからない方法でぐちゃぐちゃに書かれていて、でも1万あれば買えるだろうと財布を見た。
先程まで1万も入っていなかったはずが、2万と数千円入っていた。
これで買えるかなと思いレジへ向かった。
肥満体系で眼鏡をかけている脂ギッシュな髪の馴れ馴れしい店員がいた。
「値段がよくわからなかったんですが」と言うと、はいはいわからない!?おかしいなぁじゃあ確認しましょうみたいなことを早口で言っていた。
値段は1万6610円で、高すぎだろと思い買うのをやめた。
脂店員は必死でちょいと待ちなよとか言って止めてきたが軽くあしらったり高すぎると言っていたらあきらめた。
区画を出て帰ろうと外へ向かった。
場面代わり、巨大な洋館の両端に大きな階段のある広間にいた。そこで走り回った。
そしていつの間にか変な場所に迷い込んだ。
8畳ほどの和室がたくさんあり、それぞれの部屋は襖で区切られているだけだった。
洋館とつながりがあるようで、所々にある狭い廊下には洋館の装飾があったり、たまに襖ではなく丸くモルタルで形作られた入口があるだけの部屋もあった。
そしてすべての部屋は部活部屋?となっており、顧問もしっかりいるようだった。
僕は変にクールぶったやる気のない奴だった。現実と容姿も違った。
モルタル丸入り口の部屋を覗くと、格闘技系の部活部屋で、センサーを使ったTVゲームをしていた。
それは戦争ゲームのようで、部活道と同じくらい力を入れているようだった。
そこで知らない人間に「お前も早く部活を見つけろ間抜け」みたいなことを言われた。
その後背の低い部員にケンカを売られて相手にしたら弱かった。たしかマイナーな格闘技だった。
そこを出て周囲の部屋を見ていくと、どこも格闘技系の部活部屋で同じTVゲームをやっていた。
和室集合体の端にある暗い部屋に入ると、ハリッポーッターに出てくるカメラを持ったハリー好きの少年みたいなやつがいて、剣道部に入りませんかと言われた。
1人しか部員がいないらしく、クールぶっていたが友人はほしかったので入った。
僕の後を昔の知り合いSMがついてきていたようでそいつも入った。そいつもクールぶってた。
僕が大将になったようで偉そうにしていた。顧問を探すことになり、食堂へ向かった。
食堂までは襖をあけてほかの部活部屋を通るのを繰り返さねばならず、通るたびに文句を言われた。
そこそこ人のいる食堂につきとりあえずイスに座った。僕の前には昔の知り合いSとMがいた。
部活始めたのかなどとからかわれたので、冗談交じりできつく返した。何か笑っていた。
Mが「見ろよ」といって豚の脂の塊を食べるのを見せてきた。「よくそんなもの食えるな」とドン引きしていると、小学生の時の女担任がいたので顧問になってもらおうと話しかけた。
お願いすると、その場で剣道の試合をすることになった。どこからともなく剣道セットが出てきた装備した。
剣道は初めてだったが女担任は経験者らしく、素早い動きで攻めてきた。
いくらか攻撃をよけると才能があるとほめられ、うれしくなって本気で試合をした。
結果僕が負けたが女担任は顧問になってくれた。
剣道部活部屋に戻り田顧問を連れてくると2人が寄ってきて、これで始まりだなとかなんとかそんな事を言っていた。


ここで目が覚めた。
起きてすぐ書いたので結構覚えている。
だが記録してみるとそんなに面白くはない。見た本人は面白いが。
バイトは数日休みっぽいので筋トレと掃除をすましてだらけようと思う。