夢日記99 | 脱半引きこもり日記+夢日記

脱半引きこもり日記+夢日記

なんも知らん 流れに任せる 何の問題もない

2つ見た。あまり覚えていない。

1 知っている小さい公園でベンチに座っていた。犬がいたので遊んだ。
夕方になり犬が そろそろ帰るわ とおっさんみたいな口調で言った。
どこへ帰るんだというと、ローラーの付いたジュースの空き缶に頭を突っ込み全身が吸い込まれていった。
そして頭だけ出してしばらく僕と会話した。(何を話したか覚えていない)
暗くなってきたので犬入り空き缶を引っ張って家へ向かった。
途中、自販機があり、凄く大きな缶があったので、それを買ってやることにした。
財布を出そうとすると犬の散歩中の同年代くらいの人に 何その犬の頭がついた空き缶 みたいな事を言われた。
色々説明し少し仲良くなったので家まで一緒に変えることになった。大きな空き缶に犬も移った。
家に帰ると昼ごろになっていて、親戚が大勢集まっていた。
どこかに旅行へ行くらしくもうすぐ出発するから急げと言われた。
犬は わしもそろそろ出ていくか みたいな事を言ったので別れた。空き缶は置いて行った。
準備している途中でもう行くよと言われた。僕は嫌になり 風呂に入ってないから行かないわ と言って家に残る事にした。
家族が出て行き1人になったので空き缶を覗いてみた。すると今度はハムスターが入っていた。
そいつは話せないらしく暇だったのでダンボールとティッシュで家を作ってやった。
ハムスターを触っていると窓から女性が話しかけてきた。
内容は忘れたが僕はハムスターを握ったままもじもじしながら話を聞いていた。
話し終えてハムスターを見ると手の中が熱かったらしくぜぇぜぇいっていた。
急いで家の中に戻し水を飲ませた。

2 前の小さな家で布団で横になっていた。
目を瞑ると凄く光っている星がたくさん見えた。それを見ていると外で大きな爆発音がした。
すぐに窓を見るとUFOが爆発していた。
急いで家族を起こし UFOが爆発してる! と興奮して叫んだ。
父と一緒に現場を見に行くことになり外に出た。

(途中覚えていない)

翌日の昼、近くにUFOが落ちていると聞き、父とそこへ向かった。
外の雰囲気は何かかすんでいて変な感じだった。
UFOが落ちた場所には数人の人が集まっていた。

ここで目が覚めた。
一回見た夢を書くと次の日見た夢を覚えている事が多い気がする。
しかし自然死するまでって何十年もある。しかもその半分以上働くと考えると・・・。そんで働けるかもわからない。はぁ・・・。