夢日記97 | 脱半引きこもり日記+夢日記

脱半引きこもり日記+夢日記

なんも知らん 流れに任せる 何の問題もない

全然覚えてないが一応。最後しか覚えてない。

森にある地下に綺麗な階段がずっと続いてる建物の中でモンスターズインクに出てきそうな生き物たちと祭りのようなものに参加していた。
僕の娘(透明な饅頭型の頭に黒いジャージ)が男の子にキスをしまくっていると言われて娘を探した。
探している途中でポスターの中が動いているゲームを見つけたので遊んだ。遊んでいる間はなぜかワンピースのルフィになっていた。
途中で一緒に探すと言ってワンピースのサンジがついてきた。
変な生き物のトップ集団が さっきそこで娘さんを見たよ と豪快に笑いながら教えてくれた。
娘を見つけ、2人の男の子にだみ声で 好きだにょ と言いながらキスしているところを見て注意すると 好きだにょ と言った。

ここで目が覚めた。
これまたよく分からない夢だった。

最近兄がリビングで深夜に大音量でテレビを見るので部屋に聞こえて来て寝られない。風邪も移された。
早くこの家を出たい。静かに暮らしたい。何度も同じ事書いてるな。
まずは世界から離れる前に家族から離れなければならない。
それも何年もかかると聞いちゃあもおまあみんみんみんですわ。そのうち気が狂いそうだ。
人間と接さず暮らせたらどんなに幸せか・・・。と思っている人同士で暮らしたらまた同じ考えが湧くかどうか気になる。
同士で暮らすと言っても近所に住むくらいですが。
いろんなもの含めて僕と同年代の人は今の世の中平気なんだろうか。不思議。

今の技術で本気で缶蹴りのゲーム作ったら面白そうって思うのは僕だけですかね。
まあ別に缶蹴りじゃなくてもいいですけどね。