脱ヒキ3 | 脱半引きこもり日記+夢日記

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なんも知らん 流れに任せる 何の問題もない

今日は2年ぶり?に買い物に出かけてもらった。
玄関から出た瞬間いろんなものの大きさに驚いた。景色もスズメも綺麗だった。
だが外の臭いは最低だった。あと看板の後ろや草むらにペットボトルなどが普通に捨ててあった驚いた。
車は乗っても特に違和感はなかった。気の使えない母は椅子を思いっきり後ろにたおして自分を圧迫していた。
カーテン、靴、最後にゲーム屋に行ってもらった。カーテン、靴は普通に買えた。
ゲーム屋では自分は18に見えない容姿なので親に頼んで買いに行ってもらった。身分証も中退なので何を見せたらいいか分からない。
本当にこの年齢で親に頼みたくはなかった。親も永遠と愚痴を言っていた。ストレスがたまった。
店の前で耳の悪い母がヒステリーを起こした。イラっときた。恥をかいた。そしてヒステリーに父が反応し怒っていた。みんな短気だと思った。
何とか中古の目当てのゲームを買ってきてもらい家に戻った。
今日は同じゲーム名を20回は言った。
買い物の代金はカーテンとゲームは自腹だった。銀行に後いくら残っているのかは分からない。
親が通帳を自分に渡そうとしない。親は信用できない。
日光に当たった手の白さに驚いた。地底人のようだった。

総合すると外はまだまだ怖い。
ストレスも他人といると結構来る。
だが景色は凄く綺麗。田んぼと空を見て感動してしまった。
臭いはガスやらタバコやら臭かった。
やっぱり1人が一番気楽だ。もう今日はヘトヘトだ。
脱ヒキできる気がしない。