夢日記7 | 脱半引きこもり日記+夢日記

脱半引きこもり日記+夢日記

なんも知らん 流れに任せる 何の問題もない

今回は複雑な夢で文章にするのが難しいしまたほとんど覚えていない
でも夢なんて大体そんなもんか

真夏に中学校で授業をしているところから始まった。
その日は世界が終ると胡散臭いおばさんが予言していた日でみんなが少しワクワクしていた。
昼休みになると(ここからはずっと昼休み)特徴のない生徒が突然叫びだし背中が割れて変な生き物になった。
みんなパニックになりギャーギャー騒いでいたが半透明で上半身がごついその生き物は席について静かにしていたためみんなも安心したのか静かになり普通に過ごしていた。
そうしていると階段から叫び声が聞こえたので言ってみると女子生徒が半透明逆三角形生物に食べられていた。そのあといろいろあってその生き物は宇宙かどこか知らないが上にあがって行った。
そして気分が下がっている生徒たちは朝会ではなく昼会に向かっていた。僕は窓からぞろぞろ歩いている姿を雑用係のおじさんが木の枝を切っている姿越しに見ていた。生徒達が帰ってきて席に着くとすると外の様子が不安定な雰囲気になり不気味になってきた。
しばらくすると僕にも変化があり半透明生物にはならず人のまま生徒を1人食べていた。
血まみれの姿のままみんなの前に行くとまた騒ぎだした。(ここから2つ夢の記憶がありどっちだったか分からないためおそらくこっちだろうというルートを書いておく)
そして僕が席に着くとみんなが半透明の生物になりだして僕を襲ってきた1人だけもともとの姿の僕は汗びっしょりになって逃げ続けた。
1,2時間逃げ続けていたらみんなが天に上って行き僕だけの世界になっていった。

ここで目が覚めた。
これによく似た夢はよく見ている。
実際の夢は文章よりも100倍は面白く迫力があるのに自分の文章力じゃ全く楽しそうに書けない。
これじゃ見返す時にその時の夢の状態が思い出せないかも・・・。
今のところ自分が過去の夢日記を見る分には夢を思い出せるから大丈夫かな・・・。
あと窓から見た夏の風景綺麗でした。