友人2人に電子カードゲームをしようと誘われてデパートのような所へ行った
そして自分はなぜか女性が履くホットパンツに長いTシャツだった。しきりに友人に「いや~ん、Tシャツを捲らないで~」と冗談を言っていた
まずはカードゲームを真っ先にやりに行ったがなぜか自分だけできなかった。そのあとしきりに電子カードゲーームをやってる姿をみながら店内をうろうろしてでっかくディスプレイされた携帯電話や1000万する携帯のコーナーだけなぜか印象強く残っている
ちなみに夢の世界の友人はとても優しくていい気持ちだった
そして自分がガンダムのキュイーンという効果音の後「親の気配がする」と冗談交じりに言ったら友人にだってそこにいるじゃんと冷静に言われた
なぜか自分だけ最後まで電子ゲームはできず、友人が不機嫌になりながらも「機械が故障しているんだ仕方ない」と言いそのあと帰る事になり?友人の車に乗り込むとなぜか当たり前のように友人の車の中に自分の親も乗り込んで一緒に帰っていた。このころの自分たちの設定は小学3,4年生のようで運転しているのは友人のいかついおじいちゃんだった(途中まで友人の父親だった。この設定は夢を見ている最中に出来上がったようだ)
帰りながら景色を見ていると友人の父親が「あそこの車前よりも綺麗じゃないか?」と言ってきた。それは前に夢で乗っていた気がする車だった
自分はどうしてもその車がほしくなりあの車が欲しい、戻ってと言ったら友人の父親もそう思ったらしく激しい運転で戻り始めた。(このあとから運転していたのはいかついじいちゃんだった)
そしてその車を見に工事しているところに行くと今までいなかった人(友人らしい。見た目は白い紙でロングヘヤ―白いワンピースで歳は9歳くらいの女性。綺麗だった)が工事しているところの幕を開く中へ入って行ったので自分たちもついて行った
研究者らし気白衣の女性が近づいてくると同時に「ここへ来ちゃだめあなたたちやめなさいどうしたの?」などとかなり取り乱していた。するとさっき急にできた友人が土の部分の金の幕をめくり上げ「ここは世界じゃないわ、世界じゃない」と言っていた。白衣の女性はあなた歴史に詳しいのね!と凄く喜んだあと「あなた達ちょっと来なさい。あなた達は選ばれたんだわ・・・」と繰り返しながらつぶやいていた自分たちは奥まで連れて行かれた
そこには泥に薄い透明なビニールをかぶせただけの世界が広がっていた。そこで自分たちに「この先に進み続けなさいはやく!あいつら来てしまう!急いで!」と言ってきたので自分たちはその泥にかぶさった透明なビニールをはがしながら四つん這いで前へ進んで行った。進む前に振り返ると白衣の女性は悲しそうな表情をしていた
しばらく進んでいるとところどころ赤くひどく汚い人のようなものが結構な速さで襲ってきた。自分たちは必死に逃げた
長身の友人(男性)がやつらに悲鳴を上げながら襲われた。どうなるかわ分からないがすごく悲しかった。次に白い髪の女性が襲われたそのシーンはスローになり「絶対に奥まで言ってね。南アか分からないけど絶対に生きて!」と泣きながら言い、笑顔で後ろへと引きずられていった。自分は精神が崩壊したらしくアへ顔のような顔で冷静に「ま、僕なんて信用しないほうがいいと思うけどね」と言いながらニヘァと笑っていた
狂った動きをしながら前へ四つん這いで進んでいると透明なビニールの最後まで来たらしく生きい余って放り出されたこの際自分は「はっ!」と言っていて間抜けだった
そこは下は泥 上は紫 周りは霧でよく見えなかった。放り出され立ちあがった瞬間周りの泥が自分の形になりアへ顔のようなニヘァと言う笑いを浮かべていて不気味だった。そしてそれらが泥に戻ると自分が出て来て宇宙の景色?になり「君はどうする?」と聞かれて何も答えなかったため全てが消えた。
ここで目が覚めた