ずっと眠い
らんど
なんかいろいろやばいとこだからやめたいけど次の職場が見つかってからにしたほうがいいよなーと思いだらだら続けてる。
環境もだし人もややこしい人ばかりで疲れる。前の職場はいい人ばかりだったなぁ。
なんかねちっこいしコロコロ気分変えるから訳が分からん。海苔みたいにパリッパリの人と仕事してぇわ。練りけしみてぇなんばっかや。
もう深夜バイトでもやってたほうがいい気がしてきたわ次正社員じゃなくてええわ。
求人票で残業ないって書いてあったのに初日以外毎日残業2時間以上あるやん。
面接でしばらくは忙しいから残業とか土曜日出勤もあると思いますって言ってたけど毎日とは聞いてねーや。
なんか賞与もないような気がしてきた。
一つ嘘があると、まぁ嘘ではないか面接での話もあるから。とはいえ不安になってきた。
そしてもう疲労ゲージマックスだわ。2年以上怠けてからの毎日残業はきつすぎる。
今週土曜休めるんだろうか・・・。
そんでこんだけやって試用期間中に契約更新ないです終わりですとか言われたらぷっつりいっちまいそう。
ちょいちょい軽いミスたまにしちゃってるからなぁ…。まぁまだ開始から一週間ぐらいだからしゃーないとは思うけどどう評価してるのか知らんしなぁ。
まぁなんでもいいけどとにかくだるいよ体が。
飯食わず寝ちゃうときあるしやばい。
毎日死を感じながら消化してる感覚がとても疲れる。
早く終われ
愛想よくする練習しないともうすぐ初日だ
吐き気がする。
あいつが死んでから他者とゲーム一緒にやってもつまんなく感じるからだれとも遊ばなくなってしまった。
そもそもゲーム自体飽きたのかも
仕事やっと見つかったぁ。
ようやく通える範囲で自分でもできそうな内容のところ見つかった。
でも担当がいくつも分かれてるみたいでどこ担当になるか不明。そこが不安。
手取り14だから貯金がきつそう。俺の35歳計画の資金不足確定。というか2年も仕事見つからないと思わんかった。
37歳計画に変更かな…。それまで親が生きていればの話だが。自分の年齢考えるとぞっとするね。まだ中学生気分だ。鏡見るとおじさんが映っててビビる。
なんかはっきりとした意識というか思考が消えてる。全部曖昧だ。
さっき考えていたこと、想像していたことが現実のように思えるし、現実が想像にも思える。
多少ましになるかもしれないから何でもいいからブログ書いてみるか…。本当に書くことがない。
しかし夢全く見なくなっちゃったなぁ…。過去の夢たまに見返すと面白い。見返すだけではっきりとその夢を思い出せるの結構すごいな。ただ面白かった夢以外はあまり詳細には思い出せないが。
山を登っていて脇にきれいな水が流れていて水の流れをたどって湖に出てそこの凍り付いたマンモスとかがいるっていう夢とかまだ見た時の感覚を思い出せる。
まだネットの友人が死んだという事実が悲しい。
ふと思い出して空しくなる。
ネットの友人が自殺した。親族からメッセージ来てた。
最近俺と遊ぶの飽きてそうだから声かけてなかったけどもっと声かけておけばよかった。
向こうがどう思ってたかは知らんけど話してて一番楽しかったし、初めて声かけたとき久しぶりに友達ができた感じがしてめちゃくちゃうれしかった。
親父が死んだ時と同じくらいショック。
これでまた孤独だ suj や に1
オワリヤの鐘がなってるわ
みた
小さい電車に乗って、強力な霊障がある道を通過する仕事をしていた。
乗組員は少数で家族のように接していた。僕は父親的存在で、僕の補佐の男性が1人(マッチョ)、10代の女性が2人(姉・妹)。
電車の扉は左側に2つで窓はなかった。内装は学校の教室のようだった。扉は木でできた引き戸だった。
線香をたいて出発した。外は暗くよくわからなかったが、病院か学校の廊下だった。そこを通過しているとき、人の姿をした何かが騙そうといろいろなことをしてきた。それを引き戸を全力で抑えつつ、霊に騙されないようにしていた。かなり精神的にきつい仕事だった。
小学校低年齢くらいの赤い服を着た少女が中へ侵入したが人間っぽかったので乗組員として迎えた。
しかし一緒にいるうちに怪しくなってきたため泣き叫ぶ少女を無理やり廊下へ戻した。
すると何度も繰り返しその少女が廊下に現れた。中へ侵入されそうになった時赤い手帳が電車内へ入ってしまった。
廊下をぬけ一回目の仕事が終わった。報酬がめちゃくちゃよかった。2回目の仕事へ行くことになった。
線路を通過中、同業者のサイの頭をした男の組織とすれ違った。豪華な電車で乗組員が多かった。
乗組員は全員擬人化された動物でムキムキだった。態度は悪かったが、サイの社長睨んだ後一礼していた。
別視点。町の統率者が館に落ちていた赤い手帳を見つけその中の呪文を読んでいた。
廊下に出た。しばらくして何かがおかしいと感じ引き返すことにした。引き返すのは危険すぎて前例がなかったため会議を行い口論になったが、異常事態なので帰ることにした。
町の駅のホームまで引いていると外が明るくなっていた。ホームには黄色い帽子をかぶった幼稚園児たちがびっしりいた。そのままバックしているとヤマト運送のトラックが線路上にあり衝突した。
僕たち乗組員が全員血だらけになり重傷だった。
僕は何とか電車からはいずり出て 俺はいいから家族を助けてくれ 泣きながら叫んでいた。
気を失い目が覚めると、薄暗い病院にいた。異常な雰囲気だった。
ここで目が覚めた。
詳しいとこまでかけない忘れてる。
ぼーっとする
見た。面白い。かった。久しぶりに起きて頭ふわふわしてる。書いてたらwどんどんくぁわすれてきた。
夢の町にいた。仮想自宅にて寝ていた。
家族は車でどこかへ行っているらしく家に1人だった。
なんだか違和感があった。トイレに入ると荒廃していた。壁や水タンクには統合失調者が描く絵のようなものが所々描かれていた。
おしっこがなかなか出なかった。無理くり出して外へ出ると違和感が強くなった。
トイレに入る前は夜だったが出ると昼だった。
変だなーと思い、2階の窓から外を覗くと雲が止まっていた。道路もうっすら水が張っていた。
道路を杖を突きながら散歩する老婆がいたので見ていた。カーブミラー越しに顔を見ようとしたら目が合って怖くてすぐ顔をそらし、1階へ降りた。
一回のトイレにも入った。また奇妙な絵が描かれていて、ひどい公園のトイレのように荒廃してた。
そこでおしっこを30mlほどびゅっと出した。
外へ出た。遠くに糞でかいコンクリートでできた出雲大社みたいな形の建物が見えた。
すれ違う人間がいなかった。でも視線はあり監視されているような感覚だった。
脳内で映像が流れた。天井から見下ろし視点。4畳半。中学生の時の友人T君の家の地下で男女2人がいて、天井を見上げている映像。
そこへ向かった。
中に入るとT君がいた。正気を失いかけてた。わけのわからないことを級に挟むのでやばそうだとお思ったが一緒に地下に行った。
男女がいて、男に よくたどり着いた と言われた。
僕は存在が先にずれたらしくやばいよ みたいなこと説明された。説明が終わるくらいにT君が狂った。
男女に殺されそうだったので僕が頭をもって頭突きを治るまで続けたら治った。頭から血が出た互いに。
男が そろそろ俺たちも終わる と言われた。瞬間僕は家に戻った。
夜になってた。気が狂いそうだった。ベッドに入って叫んだ。
鳩尾を始点に渦が出て周りを含め吸い込まれた。
腐った青暗い世界に出た。完全に荒廃していた。山の中の町っぽいところにいた。
川の水はほぼ枯れていた。でもちょろちょろは流れてた。町はもう自然に侵食されてた。
人間はいなかった。代わりに異形の生き物だらけだった。みんな片言で僕を追ってきた。
僕の姿もそれらと似たようなものになっていた。とにかく逃げた。素早い動きで、空を少し飛んだりできた。
寺に逃げた。全部腐っていた。高いところを目指し、巨大な鐘のある所に出た。
世界を戻したくて鐘を鳴らした。鈍い音しか出なかったが、異形の生物が皆狂ったように僕のもとへ迫ってきた。
巨木の密集する森へ逃げた。
巨木の上に木でできた足場がたくさんあった。そのに乗って休憩した。
巨人がたくさん集まってきた。僕を探しているらしく呼吸でばれた。
伸ばしてくる手をでかいナイフで刺してしのいでいたが完全に囲まれた。
休んでいたところに足場がなくなり、額にでかいできものがる巨人につかまりそうだった。
ねずみ男みたいなやつがきて 金で巨人を買収しろ と言ってどっか行った。
巨人の1人に 僕の殺さなかったらもっと出す というと取引できた。
巨人のスポンサーみたいなやつが司会をしながら下のほうにいる小さい人間たちを布団に寝かせていた。
買収した巨人がわざとパンチをはずしたのでそのすきに逃げた。
(間忘れた)
仮想自宅周辺にもどっている。
コンクリ出雲大社に入った。
中に保護スーツ着た人間に死体がたくさんあった。
施設上部中央の祭壇っぽとこのボタンを押した。下から隔離箱みたいなものに入った人間が上がってきた。寝てた。
隔離箱を開けて声をかけると世界がその施設中心に正常に戻っていった。
外に出て散歩した。途中すれ違う知り合いらしい人達と勝利を喜んだ。
ここで目が覚めた。細かいところは忘れてる。
この夢だいぶ前にも似たようなの見てる気がする懐かしい匂いの夢。
久しぶりに見たな面白いの。ストレスが大きくなってきたからだろうね。
早くこの異常な世界が終わり、生物物質問わずすべてが苦しみから救われてほしい。
なんで人間みんな狂ってるんだ?この夢みたいに。いやまぁみんなじゃないけども。
歪で残酷な子供化大人が増えすぎて世界を確認するのがしんどいわ。