切った爪が部屋のどこかに飛んでって、後日それを足の裏で踏んだ時のアノ心境 -9ページ目

切った爪が部屋のどこかに飛んでって、後日それを足の裏で踏んだ時のアノ心境

むか〜しむかし、あるところに、おじいさんと、おばあさんと、桃太郎がいました。おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんは川へ洗濯に、桃太郎は鬼が島へ鬼退治に行きました。

最近ヘッドホンで楽器を弾いてばかりいるせいか、

 

耳が痛い。

 

マウスのクリック音ですら、

 

耳が痛い。

 

なので、

 

まずマウスを静音マウス(デフォルトでそれでよくない?)に買い替え、

 

楽器を弾く時はもちろん、

 

日常生活から楽器演奏用の耳栓をして過ごしています。

 

(だいたい4000円くらいする…)

 

説明書は絵で説明するIKEA方式と言いましょうか、

 

 

A 用意しーの、

B さしーの、

C はめーの、

D トツギーノ!

 

というバカリズム方式です。

 

スーパーに行く時はメガネやら耳栓やらマスクもしているので、

 

店の中を歩いていても、

 

外の世界から閉ざされているような感覚で、

 

「突然スーパーの店員が僕に挨拶してきた!」と一瞬とまどったら、

 

あれは売り場に入る時にお辞儀をするという店員ルールなんですね。

 

 

 

 

 

 

 

第2波は本当に来ていないのか。

 

断言してくれるはず、

 

マリックだったら。

 

先週「またリモートで打ち合わせ?」と呼び出されたら、

 

言った張本人が感染しているなんて!

 

今週から再び接触者としての生活です。

 

ダー、

 

イー、

 

2ー、

 

波ー!

 

これは野沢雅子のモノマネで読んでください。

 

 

 

 

 

 

 

窓を開けたら、

 

窓ガラスと網戸の間に一匹のカブトムシがはさまっていました。

 

甘い

匂いに

誘われたあたしは

カブトムシ

 

ゴキジェットでシュってやっちった f^_^;