切った爪が部屋のどこかに飛んでって、後日それを足の裏で踏んだ時のアノ心境 -3ページ目

切った爪が部屋のどこかに飛んでって、後日それを足の裏で踏んだ時のアノ心境

むか〜しむかし、あるところに、おじいさんと、おばあさんと、桃太郎がいました。おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんは川へ洗濯に、桃太郎は鬼が島へ鬼退治に行きました。

 

ベース&ギターは湿度に敏感なので、

 

梅雨の時期は毎日天気…というかほぼ湿度のみをチェックしています。

 

(外に出ないから、雨は気にしない)

 

よくわからないのが、

湿度100%ってどういうこと!?

 

(海!?)

 

洗濯物も干すタイミングがありません。

 

部屋干ししたら、よけい部屋の湿度が上がるから。

 

もう履くパンツもなくなって、

 

取っておきの勝負パンツも出動中です。

 

ちなみに勝負パンツは、

 

縞々です!

 

 

 

 

 

 

 

 

自分で開けたドアが、

 

自分の顔に当たりました。

 

(いてっ…)

 

これはなんらかの衰えなのか、

 

お茶目なのか。

 

佐川急便に「またお届けものでーす」と言われたのはお茶目だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

緊急事態宣言が延長する方向になったというニュース。

 

京都の舞妓さんは重々しい表情で、

 

「ショックです…」と答えた後に、

 

「ショックどす…」と言い直していました。