
C-CLOWNが25日午後5時30分、ソウル江南区三成洞のCOEX Cホールで進行されたSAF(SBS Awards Festival)で派手な舞台を披露した。
この日C-CLOWNは「ナランマンナ」「モロチカバ」「フンドゥリゴイッソ」そしてデビュー「SOLO」まで全4曲を歌った。
C-CLOWNが南米の方で人気が高いことについて尋ねると、レイは「特別海外での活動はしていないが、SNSを通して知られたようだ」と話した。
ロムは「僕がオーストラリアから来て、海外ファンたちと英語でコミュニケーションをとっていることがプラス要因となっているんじゃないか」と説明した。
2015年それぞれの目標や夢について一言ずつ話してほしいという司会者の要望に、ロムは「まずはC-CLOWNを知ってもらうことが目標であり、何よりも楽しくやっていきたい。今後もかっこいいC-CLOWNの姿を見せていくために懸命に努力する」と抱負を明らかにした。
レイは「僕たちのグループは、自主的に曲と映像とジャケット制作が可能なため、将来的には完成したC-CLOWNをファンに見せたい」という願いを話した。
TKは「歌とラップの練習をもっとしてファンに良い歌をたくさん聞かせるのが目標」と述べた。
マルは「来年十九歳になるのですが修学能力試験がうまくいって欲しい」とし「EXIDのように成功して、もっといい舞台を見せることが願いだ」とかわいい回答をした。
カンジュンは「韓国でコンサートをしたい」と話し、シウは「運転免許証を取りたい」と個人的な願望を話していた。