cclownofficialさん
いつも通りの雰囲気訳ですが、
とりあえず訳せたとこまで載せときますね~^^

<C-CLOWN LIVE IN JAPAN~Let's Love!!!>
<[1弾!]>
<韓国から日本へ>

<こんにちは。今日は何日ですか?>
カンジュン「こんにちは。今日は11月14日金曜日です」
<どうして日本に行くんですか?>
カンジュン「C-CLOWNの単独コンサートです!」
<昨日はよく眠れましたか?>
カンジュン「正直よく眠れませんでした。
その理由が・・・なんか本当にワクワクして。
ステージが上手くいくか、いろいろ考えて・・・だから眠れませんでした」
<何を考えて眠れなかったんですか?>
カンジュン「いろいろなこと考えて、コメントもいろいろ考えて。
どうしよう?これはどうしようって。
結局、眠りについた瞬間に"出発するぞ!"って。
だからほとんど眠れませんでした」
<じゃあ一番遅く起きたメンバーは誰?>
カンジュン「あ~僕です。」
<そしたら一番早く起きたメンバーは?>
カンジュン「マルじゃないかな?マル。
マルがいつも一番に起きて、一番に寝ます」

<カンジュンさんが一番早く起きたメンバーに指名しました>
マル「僕が?よく眠れなかったんだけど」
<一番早く起きるメンバーは誰?>
マル「僕たちのメンバーの中じゃレイ兄さんが一番先に起きてると思います」
<今回の日本コンサート[LIVE in JAPAN~Let's Love!!!]のポイントをあげるなら?>
マル「2つあります!1つ目はマレジョの舞台です。
舞台の準備をし始めたのが遅かったので、新鮮な舞台です。ホカホカな感じ。
そうでしょ?ロム兄さん?」
ロム「・・・そうです。そうです。」←何テンポ遅れてるのロムwww
マル「2つ目はいつものようにダンスを踊って歌も歌うんですけど
特別な舞台なので準備・・・特別な舞台なので夢中になってくれたら嬉しいです」

<TKさんは今回のコンサートのために何を準備したの?>
TK「あー・・・ただ・・・」
ロム「何も準備しなかったの?」
TK「普段から・・・ただ・・・」
ロム「普段のミヌだけを準備したんだって!
普段のミヌの姿を準備したんだって!
よくやったね!水飲む?」

<たくさん準備したと聞いたんだけどちょっと教えて下さい>
ロム「C-CLOWNが初めてする舞台も今回は多いです。
だから準備をたくさんしなくちゃいけなかったんです。
カバーのようなものも今回あります。
前回は女装をして面白い感じだったのに対して
今回は真剣にファンのみんなに僕たちのカッコイイ姿を
見て貰えるようなそんな舞台を準備しました。」

<今日もカッコイイ服を着て現れたシウ>
マル「シウ兄さんは今日、わざわざこの服を他のスタッフも着てるし
ミヌ兄さんもチェック着てるのに、わざわざ合わせて着たみたいです」
<マルの言葉に戸惑って言葉に詰まるシウ>
シウ「いろいろ考えたんだよ。
僕だけ赤色じゃないですか?
ファンのみんなも綺麗な服を着てるから
ファンのみんなと???」←シウ聞こえない~もっとクゲ!マレジョ~~!!w
<コンサートどれくらい準備したんですか?>
シウ「マルたくさん準備したでしょ?」
マル「僕?たくさん準備したよ!
たくさんしました。とってもたくさんしました。
本当にとってもたくさんしました。」
<芸人チョン・ジョンチョルに一発芸を習ったシウ>
シウ「携帯の振動音の一発芸を教えて貰いました」
<見せて下さい>
シウ「リアクションしてよ」
マル「え?」
<マルにリアクションを要求するシウ>
シウ「アウ~~ン!」←即マルちゃんの反応を見るシウ可愛すぎる~
<し・か・し>
<目を背けるカメラ>
シウ「さようなら~」

<日本で再びコンサートを開催するけど気分はどう?>
レイ「まずもちろん嬉しいし、どんなことが起きるのか楽しみです」
<コンサートを待っているファンのみんなに一言>
レイ「僕達が今頑張ってコンサートの準備をしているので
???ギュッと惹きつける舞台をお見せします。
バイバーイ!」←ミアネ、レイ君のコメントよく分かんなかったㅠㅠ

<C-CLOWN日本に到着!>
<インタビューを受けるためインタビュー撮影現場まで出発~>
<日本に到着してすぐスケジュールがあるけど疲れない?>
ロム「到着してすぐインタビューがあるのは初めてです。
だから期待もしてるし、早くしたいですね。」

<空港へ到着した時の気分はどうでした?>
レイ「驚きました。日本に来る度とっても気分がいいです。」

<インタビュー現場に到着したC-CLOWN>
ロム「ついに到着しました。
到着したんですけど、インタビューをしに来たのか
ご飯を食べに来たのか分かりません」
<50分前にインタビューのためだって言ったのに・・・>←出た!オストラリアンマインド!!!w
ロム「あー・・早くご飯が食べたい」

<インタビュー現場で待機中のTK発見!>
<カメラを通して顔のコンディションを確認中~>
TK「どう映ってるの?お~よく見えるね!
あ~今日本に来てるんですけど、
正直メンバーが撮影してくれるのもいいんだけど
カメラヌナが撮影してくれてるから映りがいいね!
今・・・何だ?インタビューのために来てるんだけど
誠心誠意を込めて答えたいと思います」
<インタビューが終わったらスケジュールはどうなってるの?>
TK「これが終わったらご飯を食べてホテルに帰って早く寝ないと。
朝から公演があるから。ファイティン!」

<日本のメディアのインタビューが終わってお店に移動したC-CLOWN>
シウ「何が出てくるのか分かりませんが優雅な姿をお見せしますね」
<シウの優雅な食事準備方法を公開!>
<1番目!お手拭きで手を綺麗に拭く>
<2番目!口の周りも拭く>

<今日のスケジュールはどうだった?>
カンジュン「今日はまず日本に来たこと。無事に到着して
インタビューを4つも。1日で」
レイ「休みなしで!当然、体的にはしんどいんだけど、
こころは幸せです。忙しくても」
カンジュン「忙しいのはいいことだから」
レイ「モチロン!」

<暗闇に閉じ込められたマルを救出せよ!>
シウ「マル見えない」
レイ「本当見えないでしょ?」
シウ「ジュンはよく見えるよ」
マル「見えた~!」
<充実した1日を過ごした感想をお願いします~>
マル「まず日本に来てとても気分がいいですね」
レイ「さっき言ったじゃん」
マル「僕がよかったって話じゃん!」
シウ「他のこと話してよ」
マル「他のこと~?」
シウ「僕たちでさっき楽しく話してたじゃん!」
レイ「クラウンのみんなが喜ぶ・・・」
カンジュン「ソース美味しい!」

<カンジュンの言葉にソースを味見してみるレイ>
レイ「う~ん!ソース本当に美味しい!」
カンジュン「ソース美味しいでしょ?」
レイ「本当に」
カンジュン「本当に」
<94ラインカンジュンとレイのコメントを聞いたシウ>
シウ「みっともない」
レイ&ジュン「食べてみなよ。ホントだって!」

<カンジュンの提案に魔法のソースを味見してみるシウ>
シウ「おお~!!」

<メンバーの反応に魔法のソースの味が気になったロム>

<食事を終えてホテルへ戻ってきたメンバー達!>
<日本へ到着して予定をこなした気分はどう?>
ロム「長い1日でした。来て早々インタビューを4つも受けて
楽しかったです。本当に。
来る度に感じることなんですけど
ここは本当にいいですよね。エネルギーがあって。
ファンのみんなもそうだし。
来る度にいつも気分がいいですね。
だから、朝・・・何時だっけ?
朝に来たと思うんだけど、来て早々インタビューを4つ受けて
本当に美味しい夕食を食べました。
本当に美味しかったです。本当に!
肉をあんなにたくさん食べたのは初めてだと思う。
わぁ!最高!」
<明日の2回目の日本ライブの覚悟を一言!>
ロム「今も聞こえるけど、まだ練習しています。
僕達が単独で行う大きなコンサートだから
緊張もしますけど、楽しみでもあります。
だから早く明日になって欲しいです。正直。
僕が今までお見せできなかった
特別な舞台もそうだし、そういうものをたくさん準備したので
みなさん楽しんで見てくれたら嬉しいです。
本当に。ファイティン!愛してます。」

<明日のコンサートの覚悟を一言!>
レイ「いつもそうだけど、もっと頑張って最善を尽くすC-CLOWNレイになります!」

<日本の1つ目のスケジュールを終えましたがどうですか?>
シウ「楽しかったですよ。
今見えてるのはC-CLOWNのシウです。
目が眠そうだけど、シウです。
今日インタビューを4つ連続で受けたんですけど
日本でしたからって別にそんなに大変ではなかったです。
楽しかったです」
<明日のライブコンサートの覚悟を一言~>
シウ「心を決めて。できる限り今までも一生懸命頑張ろうって思ってきましたが
これからももっと頑張らないと、という思いです。
考えてみると本当に日本の方々、来て下さる方々が本当にありがたいです。
日本語じゃなく韓国語で歌っているのに
僕たちの歌を一緒に歌ってくれてるんだな思うと
来て下さって後悔しないように、何を言っているのか分からないかもしれないけど
僕達がきちんと伝えたいですね。
だから頑張って、僕達がありがたいと思っていることや
準備してきたことを見せたいですね。
準備してきた分お見せすることができたら嬉しいですね。
欲張ったりせずに。準備してきたものをお見せすることができたら
認めて頂けるかな?そんな思いです。
ファイティン!僕がシウですよ。」

<日本で2度目の単独ライブコンサートの覚悟を一言!>
マル「以前に単独コンサートをしたことがありますが
今回ほど個人的に練習も準備もたくさんしたから
明日はいつもよりもっと楽しいコンサートになるんじゃないかって思っています。
そして、今日空港に来た時からとても歓迎してくれて
明日がとても楽しみです」

<日本での1つ目のスケジュール!TKさんはどうでしたか?>
TK「久しぶりに日本に来る前に
C-CLOWNの昔の映像を見てどうしようか?って。
見ながら、眠れずに来たんだけど
飛行機で2時間ほど寝て、下りてすぐに1日中インタビューでした。
とにかく今日は大変な1日だったけど、意味のある1日でした。
とにかく明日はコンサートだから。
失敗せず、僕が練習した分だけ見せることができたらいいですね。
舞台でミスしたら、見に来て下さった人たちが『あ、失敗した』って。
緊張した姿も見えちゃうだろうし・・・、
もし失敗したと言われたとしても、うまくこなせればいいんだけど」

<コンサートに挑む覚悟で悩んでいるカンジュン>
TK「悩んでるの?」
カンジュン「ありすぎて今選んでるんだよ。カッコイイ言葉を。
いや、カッコいい言葉じゃなくて心を揺らす感じのでいこう。
僕は、う~ん、初めての単独コンサートとは違って
もっと細かい部分のことを考えていました」
TK「どんなとこ?」
カンジュン「正直、初めての単独コンサートは
初めてだったから平常心じゃなかった気がします。
いろいろ気にして。
2回目だから、どんなコメントをすればファンのみんなが感動して
どんなコメントをすればドキドキするのか
そういう細かい部分を勉強しました」
TK「準備したコメントを見せてよ!」
カンジュン「ちょっと待ってて。あるから!」

この辺の日本語のとこは飛ばしますね~^^
途中でミヌが見に来て・・・
TK「これファンの子がくれたやつなんだ」
<ファンが書いてくれた日本語を練習していたカンジュン>
カンジュン「この後ヒマ?」
カンジュン「ドキドキするコメント。
元気だった?」
カンジュン「この後ヒマ?がいいと思うんだよね。」
TK「コンサートでこの後ヒマって聞いてどうするの?」
カンジュン「うん?・・・ああ言えばこう言う!やー!」
<コンサートで使おうと思っているカンジュン>
カンジュン「ファンのみんな、僕にドキドキすると思います」

<日本で初めての夜はこうやってアンニョン~>
カンジュン「おやすみ~」
TK「僕達仲良しだよ~」