アイドルスクール前編 | ジュニエゲ

ジュニエゲ

C-CLOWN 主にKangjun中心

昨日はこれアップしてから寝ようと思ったのに
睡魔に勝てず・・・(;´Д`)
とりあえずロムの逆立ち対決の所までのキャプ&訳~^^






今回のアイドルスクールはシクラ&クロスジーン&少年共和国の3組が出演!!
男性MC陣からは嫌そうな顔をされつつ・・・w
このバスの小窓から覗くジュニがホント可愛い~( ´艸`)




えっと、バスから出るにはどうやらマネージャーが自転車をこいで
一番早くエネルギーがたまったグループから出られるという仕組みのようです。
この方がシクラのマネ―ジャーのファン・ビョンイルマネージャー!!!



「フー!!!」


どうやら相当しんどいらしいこの自転車ミュージックプレイシステム。
「覚悟してきました!」ととっても頼もしいファンマネージャー!



頑張るファンマネージャー!!!
でも・・・一番に登場したのは少年共和国。
ファンマネージャーを応援するメンバー達!






ファンマネの頑張りのお陰でシクラは2番目に登場~~!!!
<ついに Music Play♪>
<スタジオの間を縫ってC-CLOWN登場!>



投げキッスなんてしちゃってるしw



マネージャーが自転車をこぎ続けてる間は音楽が流れます。
<ファンマネージャーのために声をあげるカンジュン>



ダンスタイムも終わり、自己紹介タイムへ。
MCヒョンム「日本、サウジアラビ、ペルーまで占領
       ファンクラブだけで5万人いる名品ドルC-CLOWN」←それどこから出た数字!?w


全員「こんにちは!C-CLOWNです!」



MCヒョンム「大丈夫ですか?」
マネージャー「大丈夫です」
MCヒョンム「唇が灰色になってますけど・・・」
MCヨンウ「ファン・チョンイルマネージャーは一番姿勢が良かったですよ!
      前だけみてこいでいた人は初めてでしたよ」

MCヒョンム「一人ずつ自己紹介して下さい」
ロム「こんにちは。
   C-CLOWNのリーダーロム、
   オーストラリアから来たロムです。
   よろしくお願いします!」


シウ「こんにちは。
   C-CLOWNのビジュアルシウです」


マル「C-CLOWNの希望マルです」


TK「C-CLOWNのラッパーTKです」


レイ「C-CLOWNのナンバー1ビジュアルレイです」


カンジュン「こんにちは。
       C-CLOWNのナンバー1ビジュアルです」



MCヒョンム「ナンバー1ビジュアルがなんでこんなに多いの?」
レイ「ナンバー1なの?」


カンジュン「え?」
レイ「名前何だよ!」
カンジュン「あ!カンジュンです!」←名前言い忘れるとかwwwレイ君フォローコマオw


MCヒョンム「ナンバー1ビジュアルが3人?
       誰がナンバー1ビジュアルなの?」
カンジュン「僕がナンバー1です!」


ロム「ポーズ対決してみたらどうですか?」


MCヒョンム「ああ、いいね!」
TK「ブサイクな表情で・・・」
<ブサイクな顔でNo1ビジュアルを選ぼう!>



シウ「ブサイクな表情ですか?」
MCヒョンム「既にビジュアルは諦めた人は下がって下さい。
       ビジュアル3人だけ。
       レイとカンジュンとシウ」
<レイ VS カンジュン VS シウの対決!>

<イラっっとする中折れ帽じいさん>


<近所で遊んでいる花のようなお兄さん>


<ただのブサイク> ←wwwwwww


MCヒョンム「(カンジュン)合格!」



<とにかく1位になって嬉しいカンジュン>




MCヒョンム「僕たちみんな笑って楽しんでるけど
       マネージャーも一緒に笑って下さいね」
MCヨンウ「汗が流れ続けていますよ」
MCヒョンム「最後に視聴者に一言・・・」
マネージャー「ビジュアルはアイドルグループの中で最高だと思います。
        C-CLOWNです、一生懸命頑張ります!!」


カンジュンの変顔にはホント誰も敵いませんねw
さて、お次はトークコーナー!!


<Q C-CLOWNという名前のせいで屈辱を受けた?>



レイ「放送で僕たちの紹介をしたんです。
   『ビースト!』ってこういう風に紹介していたんですけど
   『サークルタウン!!』って」


レイ「僕たちのファンも僕たちの名前だって気付かなくって・・・
   そんな屈辱がありましたね」
MCヒョンム「INFINITEも最初は車の名前だと思われてましたからね。
       今は誰もが知ってるけど」
レイ「もっと頑張ります!」
MCヒョンム「そうだね」




<C-CLOWNシウのプロフィール検証!>



MCヒョンム「まずはシウ。
       一番汚いメンバーだと・・・」
<C-CLOWNのダーティー担当?!>


MCヒョンム「そうは見えないけど、なんで汚いの?」
シウ「誇張されてると思います」
全員「いやいやいや」
レイ「本人は正直、臭いがしてても気付かないじゃないですか?」
MCソジン「汚いんじゃなくてクサいメンバーなの?」
マル「汚いから臭いがするんです」
MCヒョンム「大丈夫?」
シウ「大丈夫です」
MCヨンウ「シウ君!一度大腸内視鏡検査を受けてみた方がいいんじゃない?」
シウ「そうですね、受けてみます!」

<C-CLOWNシウ大腸内視鏡検査を受けます>


MCヒョンム「目からおならの音が出るってどういうこと?」
MCソジン「目からおならが出るの?」


シウ「一度目の病気になったことがあって」
MCヒョンム「汚いことを全部してるんだね」
シウ「目の病気にかかったらとてもかゆいじゃないですか?
   一回こすってみたら、音が出たんです。
   それから出るようになりました。
   やってみましょうか?」

<目の病気にかかったときに発見したシウの一発芸!>


シウの手が可愛すぎるよ~~~~(*´艸`)

MCヒョンム「何か絞ったの?」
シウ「僕にもよく分かりません」
MCヒョンム「あ・・・臭いが・・・」

<まさか目からおなら発射!?>




MCヒョンム「マル!ベリーダンスが特技だって?」
マル「はい!」
<じゃあ見せて!>

<テンポが合わず高速では無理!>

MCヒョンム「ちょっと来て」
<音楽なしだともっと上手!?>
<お腹ウェーブ>



マル「うつむいてるから、しびれてきました」
MCヒョンム「この状態で音楽を流してみて下さい。
       せーの!」

<2度ウェーブして一時STOP>




<音楽なしのベリーダンスマルに続いてカンジュンの特技は?>


MCヒョンム「カンジュン!特技が美術・・・」
カンジュン「高校の時美術を専攻しました」
MCヒョンム「似顔絵が上手なんだって。
       僕たちの絵も描ける?」
カンジュン「もちろんですよ!
       もうスケッチして、描きました」



<3MCの特徴を把握してすでに似顔絵を描き上げたカンジュン>

MCヒョンム「描いたの?見せてくれる?」
<果たして美術学生カンジュンが描いた似顔絵とは?>


MCソジン「本当に美術学科?」
<いったいどんな絵を描いたのか?>
<言い訳を一言もできずにモリポッキを実施>←韓国でいうところの罰的なもの?


MCヨンウ「なんでこれが僕なの?」
MCヒョンム「なんで僕に首がないの?」


<それはカンジュンが特徴をよくスケッチしたから~>←メンバーも大爆笑中w


MCヒョンム「時間をあげるからソジンの似顔絵も描いてよ。
        難しかったら、デビュー初期の顔でも・・」



<次はC-CLOWNのリーダーロムの番>


MCヒョンム「ロム!腕立てが得意なの?」
ロム「僕ですか?もともとは腕立てが苦手で、別の腕立てができます」
レイ「誰もできない腕立てです!」

MCヒョンム「では体力テストをしたいと思います。
        アイテムをかけて!」
<アイテムをかけた即席体力テスト!!>


MCヒョンム「アイテムは何をかけますか?ソジンさん?」
MCソジン「ステージ映像をかけたいと思います。
      逆立ちで、どれくらい持ちこたえられるかをやりたいと思います。
      筋力とバランス感覚がいります!」
MCヒョンム「各チーム誰が代表になりますか?」

<C-CLOWNロム!>



<各チームの真の男入場!
ステージ映像をかけた体力テスト!
ヨンソク VS ロム VS ソンジュン
プライドをかけた戦い!>



<みんな安定した姿勢を維持>
MCヨンウ「なんであんなのができるの?」
MCソジン「3チームとも負けず劣らずですね」
<ソンジュン失格!
ヨンソクとロムが残った!
果たして逆立ち王は?>



<1位になったC-CLOWNはお祭りのような雰囲気>



MCヒョンム「ステージ映像を獲得したのはCROSS GENEとC-CLOWN!!!」




とりあえず今日はここまで~~
いつもはなかなかスポットが当たらないシウ&マルちゃんが活躍してましたね。
シウはちょっと残念なキャラになっちゃいましたけどw
でも、目から音を出してるシウが可愛すぎて・・・(*´∀`)
こんなに可愛いんだから汚くっても臭くっても大丈夫っ!!!!!!!!←www

さて、ウリジュニの活躍は・・・次回の中編に続く~~^^