「ナランマンナ」最後の放送の挨拶 | ジュニエゲ

ジュニエゲ

C-CLOWN 主にKangjun中心


cclownofficialさん




意訳部分も多々含みますので
参考適度にして下さい^^
そして安定の英語訳スル―・・・
ミアネですw




全員「こんにちは!C-CLOWNです!」
TK「皆さん!いつのまにか名残惜しいですが最後の音楽番組が終わりました~」
カンジュン「最後の放送~」
マル「涙が・・本当・・」
レイ「あ~名残惜しい・・」
TK「僕から感想を話したいと思います。
   まず、名残惜しいですね、早く終わってしまったので。
   でも今回はファンサイン会がたくさんできて嬉しいです
   それから、サイン会はまた開催する予定です。
   まだ終わりじゃないです!!皆さん!!!!
   たくさん来て下さったら嬉しいです。」
ロム「ジュニは?」
カンジュン「僕たちが最後の放送を迎えたからって悲しまないで下さい。」
TK「♪スルポハジマ~ノノノ~」
カンジュン「とにかく!今回のアルバム『ナランマンナ』をたくさん愛して下さって
      今回のアルバムのお陰でたくさん力を貰いました!」
TK「愛の気持ちを見せて」←よく聞き取れないけど、たぶん力を貰ったお返し的なことかと。
TK「マル!」
マル「『ナランマンナ』の活動は本当に楽しかったです。
   ファンミーティングも久しぶりにできたし、サイン会もやって
   音楽番組もとても楽しかったし、そんなアルバムでした。
   これからもたくさん愛して下さい」
レイ「僕もマルの言ったことに共感できます。
   ファンミーティングでもゲームをたくさんしてみんなと通じあえたことがとても面白くて
   今回の活動は本当に楽しかったと思います。
   これからも皆さんとずっと会える機会を持ちたいと思います。」
カンジュン「それから最後にテミン。あ、最後じゃなかった。」
シウ「本当にいつのまにか最後の放送ですね。
   昨日カムバックしたみたいなのに、時間が早く過ぎたみたいです。
   今まで応援しに来てくれて、公開放送も見てくれて
   なんだろ・・・なので僕たちもっと頑張って努力しますね。」
ロム「皆さん、本当に感動的でした。
   クラウンのみんなは僕がいつも思ってるんですけど一番情熱的です。
   今回の活動でもたくさん感じました。
   応援の声とか、いつも僕たちの前で待っていてくれたりして
   本当に感動しました。」
カンジュン「外国のクラウンのみんなに英語で一言。」
ロム「あ、そうする?」
ロム「(クラウンの情熱の話を英語でしてますw)
   今日、最後の放送を迎えましたけど、心配しないで。
   すぐに帰ってきます」
TK「帰ってきますよ!」
ロム「そう!帰ってくるよ!そうだよね?
   それまでどこにも行かずに、必ず!C-CLOWNの傍にいてくださいね。
   オッパ達が面倒見てあげるよ!」
全員「以上!C-CLOWNでした。ありがとうございました。」





音楽番組は終わっちゃいましたけど
サイン会はまだまだ続きそうですね~
スルポハジマ~ノーノーノー!!!w