24日の日曜日です。
朝方、雨が降っていましたが日中は良いお天気に。

ブレーキフルードの交換をすることにしました。
ブレーキフルードは水分を吸収するので、作業は天気の良い日にやりましょう。

今回用意したブレーキフルードはコレです。安いし、結構評判いい見たいです。
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古川薬品工業㈱
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RG250Eのリザーバータンクのキャップは、ねじ込み式です。
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ゴムキャップを外し、
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ホースを差し込みます。
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万が一、ブレーキフルードが垂れてもいいように、古新聞で養生しておきます。
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キャップを外して作業開始。
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茶色い液が、
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きれいな液になったらOK。
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次は、R1-Z。
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汚いです。
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おっと、養生を忘れていました。
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茶色い液が、
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きれいな液になればOK。
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反対側も。
そうそう、エア抜きを忘れずに!
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R1-Zのキャップが付いていなかったので、スズキのを注文しました。
ヤマハはゴムキャップだけでは売っていないようなので、スズキ製を流用。
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こんなもの、どこのだってサイズは共通かも。
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R1-Zのハンドリングとブレーキを確かめるため、ぐるっと一周。
ハンドリングが驚くほどよくなりました。
びっくりです。
RG250Eもベアリング交換しようかぁ。
ブレーキは、もともとWディスクが強力でしたが、更に強力になったような気がします。
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さて、RG250Eのブレーキは・・・?
たぶん、多少良くなっているんだと思いますが、R1-Zの強力Wディスクを味わったあとだと、RG250Eのブレーキが片ハブ式のドラムブレーキの様に感じてしまいました。
乗る順番を間違いました。(^^;
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R1-Zのリアディスクのブレーキフルード交換は、また今度。
ただ単に、テールカバーを外すのが面倒だっただけです。