チェーン張りやエアクリ清掃を終え、息子のR1-Zと発進。
息子が給油しないとリザーブ状態だと。
いつものエネオスで息子だけ給油。
飛び始めました。
お蕎麦屋さんです。
メニューは2か所に貼ってあります。
メニュー、いや献立表の横には古い柱時計。ボーン、ボーンと響いていました。
古いお札が額に入れて飾られていたり、
そばと米の値段の変遷。
テーブルに目を移すと、懐かしい箸入れ。
そして、こんな物も。


ふと、彼女のクランクケースを見ると・・・、

年内は持つかな?
一行は文京区の千石に向かいました。
目標はこの建物。


2017年11月19日(日)放送の「噂の!東京マガジン」で紹介されたお店です。
文京区・千石にある「進開屋 そば店」。大正時代から4代続くそば屋で、「もりそば」は430円でいただけます。
住所:東京都文京区千石2-30-6
さて、中に入ると、・・・確かに子供のころに行ったことがある蕎麦屋さんの雰囲気。






息子が注文したのは、カツ丼と小もり。
また、アルミのお盆がなんとも言えません。
息子「給食みたい。」
そして、わたくしが注文したのは、もり2枚。
ツルツルとのど越しの良いお蕎麦でした。
寄っただけです。
そう、日比谷公園のご当地鍋フェスティバル。
何だかわからないけど、ご当地アイドルのミニライブをやってました。
取りあえず、ウロウロ。
あんこう肝鍋・・・800円
白子鍋・・・800円
富山湾の宝石 白えび雪見鍋・・・900円
もつ鍋・・・600円
カニみそ鍋・・・700円
鴨ネギ鍋・・・600円
お蕎麦屋さんでおなかいっぱいだったので、ココまで何も買わず。
思った以上にモツが沢山入っていて、美味しかったです。


びっくりしたのが蕎麦の長さ。
息子も「あの蕎麦、長かったよね」と。
帰り掛けにお店の前で記念撮影。
まさしくタイムスリップした昭和の光景。

そのあと上野にちょっと寄ってみました。

一行が次に向かったのがコレ。


















でもせっかくだし、安いのを見付けて、

「並を2杯ください」


どの鍋も美味しそうでしたが、片っ端から食べると、あっというまにお小遣いがなくなりそうです。