交換用予定のタイヤです。
フロントはIRC製の GS-11 詳しくは → コチラ
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ヒゲがいっぱい。
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古いバイクに似合うパターンです。
税別3,868円也。
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さて、リアは、DURO製の HF-308 です。
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今履いているのと同じです。
DURO(デューロ)は日本ではあまり認知されていませんが、1945年に設立された台湾の老舗のタイヤメーカーです。
1979年に住友ゴム株式会社(ダンロップ)と技術提携を結んでいます。
また、ダンロップの一部商品をOEMで生産しています。
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3.25-18は、自分が探したところこのタイヤしか見つかりませんでした。
3.50-18でもいいのですが、ノーマルサイズに拘りました。
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DURO製のタイヤにはチューブが標準装備になっています。
税別5,500円也。
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新しいタイヤを買ったときに、ちょっと気になる製造時期。
2本のタイヤの製造時期は?

タイヤサイドに楕円状の枠がありますが、この中に表示された数字が生産管理番号です。
2000年以前に生産されたタイヤは数字3ケタで、2000年以降に生産されたタイヤは数字4ケタです。
最初の2ケタが生産「週」を意味し、次の2ケタが生産「年」を表します。
リアのDURO製の場合、「2316」なので「2016年の23週目」に生産されたことになります。つまり2016年6月初旬に生産されたことになります。
2年落ちですね。
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一方、フロントのIRC製は「1618」なので、2018年4月中旬です。こちらは出来立てのホヤホヤ♪
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タイヤ交換はいつやりましょうかね。
ここのところ、忙しくてバイクにも乗れない状態です。

あっ!

フロントのチューブ買っておかないと・・・。