霧雨が降る中、行ってきました!
明治神宮へ!
家を予定より速く出たのですが、電車の遅れで、
師匠を待たしてしまいました。(´д`lll)
早速、明治神宮へ向かって歩いていると、まだ、9時半過ぎなのに
既に人の想念が集まり、空気がドヨーンとして気持ち悪い。
師匠もそれをすぐさま、感じ取り空気を浄化。
それと共に、結界の引かれてる場所を教えてくれました。
(それが最初の結界。)
鳥居をくぐる際の正式なお礼の仕方を伝授。
そこで、神様と契約を結ぶか結ばないかで神様から受ける恩恵は
雲泥の差とのこと!(ひぃぇぇぇ(((゜д゜;))))
歩みを進めると、
師匠が
「お迎えに神様三体、目の前に居るけど、見える?、俺の前にも三体居て導いてくれてるよ。」
えッーーーーーーー\(°Д° )/
お迎えに来て下さって、導いてくださってるのぉぉぉぉ!!
ありがたし。ありがたし。
「境内の中を歩く時は、無心になって歩くのが本来のあるべき姿」とも。
そして、鳥居くぐる前から、神風がずーっと吹いていたのも
よくわからず、これも師匠から教えて頂きました。
神風って、すごーーーーーく、優しい風なんですねーーーー!
顔に、風があたっても、痛くない!
師匠から、先月に「行ったら神風吹くから」と言われて、楽しみに
していたので、めちゃくちゃ嬉しかったぁ~!
ありがたし、ありがたし。
明治神宮には、樹木がたくさん植えてあるけど、殆ど人の手が
入っていないのも、実は結界の役割をしているそうです。
重要な事を、師匠が教えくれました。
「よくね、木に触る人居るけど、魂浄化とカルマ解除してない人は触っちゃダメなんだよ。何でだか分かる?
触る人の汚れで木がやられちゃうんだ。」
(人のオーラに付着している汚れやエネルギーのノイズで木の精霊が
やられてしまうことらしいです by守護神)
今まで、触ってました!ゴメンナサイ!
でももう、大丈夫。
魂浄化済、マイナスカルマ解除済!
そして、更に歩みを進めると向かって右側に日本酒の樽の数々、
左側には、ウイスキーかワインの樽の数々が陳列されていたのも
ちゃんと、知ってる人いるんですね~。
そこに、日本酒や洋酒を置くことで神の波動を入れ、邪気が抜けた
お酒にするそうですよ!
(ウ~ン、まろやかな味になっているんでしょうね、
酒飲みには持って来いのお酒ですね(・∀・))
また、鳥居。
鳥居が沢山あるという事は、それだけ結界を強固に張っている証拠
なんだよ。と。本殿に行けば行くほど結界が強くなるそうです。
(確かに、小さい神社とか行くと、
鳥居はひとつしか見当たらないなー)
ようやく、本殿のある中へ。
この時も、正式な禊の仕方を教えくれました。
手は手首から手のひらに向けて濡らすんですよ。
(だから、必然的に手のひらが、下に向きますよね)
あとは、口ゆすいで、柄杓を洗って終了。
本殿へ向かう途中、お賽銭の適正金額を出して、お賽銭箱へ投入。
(人それぞれ、お賽銭の適正金額が有るんですよ。)
そんなこと言われたって、わからないわよー。
その通り。
なので、みなさんは、適正ではなく、適当でいいそうです(by守護神)
私達は適正金額出せてしまうので、それを出さないと
神様から言われてしまいます。「適当にいれるな」と..。
神社によって、立ち位置が本来あるそうです。
お賽銭箱から少し離れた所だったり、お賽銭箱の真ん前だったり。
明治神宮は柱の並びか、一歩下がった所でした。
いつものように二礼二拍手一礼。
この時も、お辞儀をする時、息を吸って、神主さんのように頭のてっぺんを、神様に向けてお辞儀をする。
感謝を、述べ伝えて参拝終了。
神々たちの悦びが伝わってきました。(^o^)
...明日へ続く
では、また、明日
